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フェイスブック・・「え!これって他人に見られているの?」

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ちょっと質問がありましたので、ご紹介。
フェイスブックのタイムラインは自分が見えている様子と友達が見えている様子がちがいます。
人にはどう見えているのだろう?
と心配になったかは、「人からどう見えているか」見る方法があります。

ご参考までに・・・

居心地がよいはすべて○とは限らない。

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「居心地が良すぎるんだね」
先日意外なことをある方に言われました。

あぽじらはオープンから移転移転で引っ越しを3回しました。
今の町家は4つ目です。まだ4年もたっていないのに4つ目の場所です。
そして、オープン当初から、変わらないのはシェアスペースであるということです。
家賃の出費を抑えるため、経費削減のため、そして何よりこの商売がどこまでいけるかわからなかったので、「やどかり」状態でやることになんのためらいもありませんでした。

シェアスペースというのはそのスペースによっては人の目にさらされます。
自分のお客様だけだったらよいのですが、まったく関係のない人たちの目にも去られます。また、そこに人がいながら自分のところのお客様ではないという寂しさも味わいます。
覚悟はしていても、売り上げが上がらない時などは、余計に孤独を感じてしまったりします。
それは、また居心地の悪さにもなります。

自分の場所があることは重要だったのですが、その場にいる時間はとても短かったように思います。あちこちへとでかけ、他で教室をさせていただいたりしていました。心の中では家賃を払う場所があるのにもったいないな。。と思いつつ。でも、なんだか気持は外へ向かっていました。
今の町家も、シェアスペースです。ところが、一軒家をシェアしているため私のパーソナルスペースが確保されました。

もう、私のお客様以外の目に常にさらされることはなくなりました。

ここで、もっと頑張ろう!
こんないいところがあたわったのだから、ここで頑張ろう!
と思っていました。

そして、とうとう自宅までを教室のそばに置くことにしました。
ますます、「仕事」がしやすくなりました。

狭い行動範囲で効率的に仕事をすることが可能になりました。
こんないい環境になったんだから「ここで」頑張らないと!!
そうやって1年やってきたように思います。

「居心地がよすぎる」
確かにそうです。もう、ここから動きたくありませんから。

私に必要なものがまるで四畳半の部屋にコタツにすわりっぱなしで全部届くみたいなものですから。

で、最初は環境の劇的な変化があったのでそれに順応していくというプロセスを楽しんでいました。それが落ち着き。。
もともと、私はある程度の刺激を常に求めているような性格です。
裏をかえせば、同じところにずっと、とか、同じ作業をずっとするというこ…