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9月, 2015の投稿を表示しています

断捨離ミニセミナー

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北林ちかこさんという知り合いがおりまして。
この方普段は

ほんわり、すっきり。

という感じな方です。


昨日北林さんの断捨離ミニセミナーを受講してきました。


講師の北林さんは、ばしっ、ドン!。
でした。




最前列かぶりつきで拝聴いたしました(^.^)



2年前金沢のマンションに引っ越すことになって、たくさんの「物」を手放してきました。
それでも10tトラックにいっぱいの荷物が、移動しました。

子どもたちも社会人となり、家にいる時間が短くなったので、「物」はおかげさまであまり増えません。
しいていえば、私が町家の教室を撤退して、マンションに事務所を置いたのでその部屋に入っていた荷物が分散されて各自の部屋にちょっと無造作に置かれている状態です。

さて、この無造作に置かれている荷物たちが必要な物なのか?
と改めて聞かれますと、

う~~~~~~ん。。


です。


でも、手を付けるとゴミがたくさん出そうで、それを捨てに行くのも面倒だ。
となんとなく後回しになっています。

って、ゴミが出るって思ってるじゃん!
ゴミやん。それ。



さすがに、昨日はこの荷物に手を出す時間はなかったので、おやつを買ってきては自由にどうぞと放り込んであるカゴを除いてみました。
「たぶん、賞味期限が切れたものもあるな。」

カゴひとつくらいならできるな。と中身を出して賞味期限を確認して、切れたものは「ごめんなさい」と捨てました。
ひとかかえしなくてはいけないカゴにもう食べることができないだろうお菓子がいっぱい・・・というかほとんど。


先週末お財布の中身が乏しかったので、いつもは非常食だと買っているおやつを買わなかった(断)のおかげで、捨てることができ(捨)、今日の買い物で正々堂々食べたいものだけを買うことができます♪(離)もしかしたら、いらないな~と思うのかもしれません。

断捨離とは

断という行動 + 捨という行動 = 離という状態になる

ということだそうです。

ダイエットしデトックスして得られた状態が新陳代謝。

ということだそうです。


ということは、たったおやつのカゴひとつですが、行動を起こした私はすでに新陳代謝が始まっているのです♪


24時間しかない時間。
箱が決まった居住空間。
48歳女性というエネルギー。

そこを自分の中に落とし込んで、風通しの良い「物」の量。

そういうことを意識しながらいると、たぶん年々物…

ちょっとした余裕を作る

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子どもが喜びそうな行事食は、長男が生まれてからなんとなく続けてきました。
はりきってやったこともありますし、どうしても気力がわかなくて買って済ませたときもあります。

それでも25年もやってますと、
息子たちも何かしらその日は期待しているわけで、だからと言ってなかったらなかったで何も言わないのですが、あると、なんとなく子どものころの顔になって喜んでいるような気もします。


五平餅の要領でご飯をつぶして丸め、みたらし餡を作ってかけました。
なんちゃってお月見団子です。

去年はたしか、教室(町家)からの帰り道、コンビニの団子でお茶を濁した気がします。
今年は車で移動ばかりでコンビニに立ち寄ることもめんどくさ!なので、どうしよう・・
と思ってましたら、間違ってご飯をいつもより多く炊いてしまったので、そのご飯を使って作りました。

子どもたちが小さいころは冷蔵庫にどんどんたまっていくご飯を一気に片づけたいときには作っていました。


これは、小さいお子さんも喜びますよ。
しょうゆ味の甘辛味は子どもは大好きです。

この餅系の手作りおやつは、ほんとよく作りました。

五平餅
白玉団子
サツマイモ餅
ジャガイモ餅

白玉粉はいつも常備してありましたっけ。
白玉団子では食欲に追いつかなくなって自然と買わなくなり、
ご飯はいつのころからか余らないようになり、作る回数はめっきり減りました。


それでも、たまに、「団子食べたい」とリクエストがくることがあります。
息子らは母に言えばなんでも出てくると思ってますから。


ご飯でみたらし団子のレシピをクックパッドに載せておきました。
簡単!ご飯でみたらし団子♪

よかったら作ってみてください。



月を「きれいだね」と眺めたり、
ちょっとした合間を見つけておやつを作ったり
そんな、小さな余裕を見失う生活は息苦しい。
それくらい、なんなくできる余裕を持ったお母さんでいつまでもいたい。

それには、時間をうまくコントロールする采配がいる。
時間は意識しないとただただ流れていくだけ。

いざよい(十六夜)

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香林坊の町の上にのぼる、中秋の名月。

私のアカシックレコードは「中秋の名月」だそうです。
夜空に足元を煌々と照らす月の光。

そう聞いて妙に納得した覚えがあります。



静かに旅人の足元を明るく照らしてあげられる存在になっていたい。


しかも、真ん丸。真ん丸という安心感。



でも満月ではないのですよね。
ちょっと足りない。


いい。ますますいい。



アカシックレコードとは

中秋の名月とは


そして、今宵は満月らしいですが、中秋の名月を挟んで前の夜を待宵(まつよい)、後の夜を十六夜(いざよい)というのだそうです。

本日は満月の十六夜。


風流ですな。

脳みそは工夫するためにある。

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小さいころから「作る」ということが大好きでした。

工作・手芸・料理

これらの完成品は、お金を出せば入手可能ですが、時には身分不相応なお金が必要な時もあります。

リカちゃんのベッド。
リカちゃんのかわいいドレス。

こんなものをほいほいと買ってくれるうちではなかったおかげと、器用に産んでくれたおかげで、なんでも作れるようになりました。


お料理は、焼き立てのクッキーが食べたい!
とか、赤毛のアンのキャベツの丸ごとスープが食べたい!
とか。そんなことを言っても作ってくれる母ではなかったので、自分で作りました。


そんな、私の創作意欲はそのまま今の仕事とつながっています。
私にとってパソコンは、
工作や、手芸や、料理となんら変わらない同じ土俵の上のものです。



先日、京都のお土産に、おいしい葛湯をいただきました。おいしくてあっという間に平らげてしまったのですが、その葛湯が入っていた箱がなんともかわいらしくて捨てずにパソコンデスクに飾ってありました。

眺めていると、いろいろなことが見えてきます。
へ~こんなふうに作られているんだ。
あ、だったらあれを使ったら楽しいだろうな。
とか、イメージがどんどんわいてきます。


で、話は変わりますが、
ホームページ作成塾のいろいろな塾生様とホームページ制作という長期間のお付き合いをしていますと、そのお仕事お仕事の特徴とか、こういうものがあったら便利よね。とか意外とそういうのって高いのね。とか2次的に情報が入ってきます。

「どうにかならないかな?」

これは、自分にもいつも問いかけている質問ですし、お客様のことを考える時も投げかけている質問です。

とある塾生様とお話ししていたことと、この葛湯の箱が私の頭上でドッキングしました。


おおおお。
「鳴かぬなら鳴かせてみようホトトギス!」

 WordでA4サイズに収まる図面を作りました。得意中の得意の分野です。
プリントアウトし、切り離します。


 頭の中でイメージして、図面を引くので、少々思い違いも生じます。
が、これがまた改善点となるので好きです。

 リボンをかけてみて、ひとり 「かわいい~~~♪」と叫びます。


 調子に乗って撮影なんかもしてみます。

もっと調子に乗って、アレンジを加えてみます。

 中に台座を作ってみたりします。切り込みを入れれば、アレが固定されます。



箱の大きさは手のひらに乗るサイズです。

目に見える部分と見えない部分。

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今朝は栗の渋皮煮をつまみながら仕事しています。

私の場合、営業日と仕事日は異なります。
また、営業時間と仕事時間は異なります。

なので、新しくした名刺に書かれてある定休日と、営業時間をご覧になられて

「伊藤さん!こんだけしか働いていなんですか!!!!」

と半分呆れられ、半分はたぶん羨望のまなざしの反応をいただいております。



あぽじらの定休日は、土、日、月、祝日。営業時間は、10時-12時、14時-16時。

ま、これには理由があって、
のどがあまり強くないので、一日3人はもたない。
マンツーマンが主なので、エネルギー消耗が著しく2名が限界。
お客様に平等なクオリティで接したいという想いからこれは維持していきます。


とはいっても、事務仕事やフォーマット作成依頼などひとりでパソコンカタカタやっている時間は営業時間にほとんど入ってませんので、

仕事は年がら年中24時間。という感じです。
これも自営業者さんみんなそうでしょ。


このお客様とあっていない仕事時間も重要で、この時間を確保できないと次の仕事の準備も仕事の修正もままならなくなり、結局はクオリティが下がってしまいます。


なので、売り上げが上がると、お客様以外の人とあえる時間は極端に減ってきます。
売上が上がる=事務仕事が増えます。
売上が上がる=この売り上げを維持し更なるアップを!と考えだします。
売上が上がる=ちょっとした問題も増えます。

こういうのを後回しにしていると、のちのちとんでもないことになります。

めんどくさいことをコツコツやる。
コツコツから見えてくるものはたくさんあります。


てことで、栗を食べ食べ、午前中に2本仕事を片付け、10月からの準備をしています。
いろんなものが整ってきています。
これを土台に来年に向けて・・・・鬼が笑うね。

栗の渋皮煮。 こういうのを手作りすると、砂糖の量にドキドキしますね。 冷凍庫が栗でいっぱいになりました。

手の指も筋肉痛になる!

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栗の筋肉痛が続いて・・・というより時間を追うごとにひどくなっています。

ふともも


は、栗ひろいのスクワットから。

肩甲骨
右腕
右の手指

は、栗の皮むきから


指の筋肉痛なんて初めてなりました。
パソコンのキーボードをたたく手が今日はぎこちなくなってしまっています。



洗ったお米の上に、頑張って剥いた栗を置き、塩コショウをした鶏のもも肉を2枚おいて炊きました。鶏は別皿で蒸し鶏としていただきました。

鶏のうまみがしみた、洋風な栗ごはんとなりました。

山の幸も海の幸も手間暇かかりますが、美味でございます。



栗ご飯を頂きながら、お料理とホームページ作りは似ているな。と思いました。
何を作りたいのかというゴール設定が明確でないと、なにも始まらない。
誰に食べさせるのかが明確でないと、味付けが決まらない。その他の献立が決まらない。

材料だけあっても、それと向き合う「時間」をとらないと、口にすることはできません。
時間をとれなければ、ほかの人に作ってもらうことができますが、その時でも、「何が食べたい」のか伝えないと作る人は困ってしまいます。

「おまかせで♪」と伝えて、後から「これは違う!」と言っても取り返しがつきません。


「何をだれと食べたいのか」を食べたい人が明確にしているから、それに付随したことがその方向に向かって動くのです。

たかだか、栗と米が水を介して出来上がったものではありますが、その作業工程はいくつもあり、その味も人それぞれ好みもありますし、作り方も違いますし、やわらかさ、味も違ってきます。

だけど、栗ごはん。なのです。

栗をおいしく食べるにはかなりの運動を強いられます。。。

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予約制の仕事をしていてキャンセルが入るというのは気持ちの良いものではありません。
が、仕事を続けていると、キャンセルが入るとうまい具合にそこに違う予定が入ってくることに気が付きます。

たとえば、
やらないといけないのに後回しにしていた仕事が片付くとか。



昨日栗ひろいに奥能登までバス遠足でした。 握りこぶし二つ分はあろうかといういがの中に真ん丸と太った栗がころころと入っていました。
足でぐりぐりして、しゃがんでつまみだし、たって次のいがをさがして歩いて、足でぐりぐりして、しゃがんでつまみだし。 これを小一時間ほど続けて、かごいっぱいの栗をとってきました。

収穫 というのは楽しいですね。 後先考えずに無我夢中になってしまいました。

かごいっぱいのとれたての栗 3.5kg

袋にいれて持ってみて初めて気が付く。

「こんないっぱいの栗どないすんねん!!!」

先週末一本のメッセージが24日の予約が都合が悪くなり変更のお申し出。 今週初め一本のSMSが24日の予約が都合が悪くなり変更のお申し出。
同じ日に予定変更が2本も起こるのは珍しいこと。 この日予期せぬ何かがおこるのね♪ とちょっとワクワクしておりました。



包丁はペティナイフではありません。牛刀です。刃渡り25cmほどの。
ざる一杯の栗の鬼皮。

これが、ワクワクと楽しみにしていた予期せぬ出来事の結果です。


3.5kgのうち、約1/3の、渋皮まで剥いた栗。(たぶん栗ごはんとか、中華おこわになる予定)

3.5kgのうち、約1/2の、鬼皮までむいた栗。(たぶん、渋皮煮になる予定)

3.5kgのうち、1-1/3-1/2=1/6のゆでた栗(私の通りすがりのおやつになる予定)


昨日の栗ひろいスクワットと、本日午前中3時間の鬼皮向きで、
ふともも、ふくらはぎ、腕が筋肉痛です。

でもまあ、今日空いてよかった。
栗も新いうちに処理したほうが、皮がむきやすいらしいですし、こんなまとまって3時間も時間が平日に空くことも普段ないですし。

おかげで、人生初かもしれない
栗剥きを経験できました。


起こることはすべて必然。
万事塞翁が馬。

一喜一憂せず、淡々粛々と暮らしましょう。

アーレサンドウ マーキャ。 ネーハイ キサント ベシテ。 パラキレ ベニベニ パラキレ……。

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9月はどうも「封印をとく」というのがテーマのようです。(なんじゃそりゃ)

先日25年いや、もしかしたら30年近く作らなかったレンコンハンバーグを、あっさりと作って食べておいしかったことがありましたが、
昨夜、息子②と二人の夕飯になったので、じゃ、街に母さんを連れ出してくれ。と柿の木畠にある焼き鳥屋さんに連れていってもらいました。
ここ、10年くらいぶりでした。その前は毎年同じ日にきていたお店なんですが。
実はこのお店元夫との結婚記念日に毎年来ていたんです。鶴来からわざわざ金沢まで出てきて、子どもたちも連れて。 そんな記念日にくるなんていうイベントに使っちゃったもんだから、仲がよろしくなくなったら行けない場所に私の中でなってたんです。
長男だったか、次男だったか、 「おいしいお店だったのに、そんなもんに使うからやん。もっと何でもないときに行っとけばいいものを」 なんて、言われてしまいましたが。
それが、このSWの陽気に誘われて、行ってもよう、行きたいね。 と心変わりしたのです。いとも簡単に。
次男はもちろん、結婚記念日に使っていてなんだか行きづらくなっていたことは知っていましたけど、 「おいいね。そうしよう」 と母と二人のデートを承諾してくれたのです。
ぶらぶらと、歩きながら私がいつも町に行くときに通る道とは違う道を教えてもらいながら。


鳥の坊 金沢市里見町42−2 電話:076-222-1326 http://tabelog.com/ishikawa/A1701/A170101/17001769/


そして、こちらは封印をといたわけではないのですが、
3年患っている皮膚炎が最近調子がよく、ゆっくりではあるのですが、回復傾向にあるので、前々から興味があったジェルネイルに挑戦してみました。

今年の夏は何度となく、挑戦しようとしてタイミングが合わなかったのに、昨日立ち寄った近所で開催されていたイベントで、ばっちりタイミングが合いました。そんなものですよね。

で、出来上がりがこちら。多少爪が伸びてもみっともなくないデザインにしていただきました。
かゆい皮膚炎を持っている患者の特徴である、爪のてかり(皮膚との摩擦で爪が自然と磨かれてしまう)も気にならなくなりました。いつも視界の中にきれいな指先が躍るので、テンションがどんどん上がってきます。女子力UP!!です。

全部同じデザイ…

金沢の繁華街はここだ!と誇りを取り戻そうぜぃ!

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先週オープンした、元大和跡の、元ラブロ跡の、きらら。 30年前にタイムスリップしたようなにぎやかしさに、ワクワクしました。
きららのターゲット層は、ざっとおいてある商品の値段や形を見るとハイティーン女子という感じ。 楽しみにしていたロフトも東京のそれと比べると、お土産屋さんか?なくらい、金沢色が強く、ロフトにいるという実感がわきませんでした。 品ぞろえが薄い感がするのは私だけでしょうか。

そんな中で、フラット立ち寄ったお店。 ど派手な柄に、色。値段は8000円~25000円前後。 今まで金沢では見たこともない柄、色に心躍りました。
北陸の洋服屋さんは地味な色ばっかり。柄ももちろん無難なものが多い。 町を見渡せばみんな同じように見えてしまってつまらない。
たぶん、地域性がそうさせるのだろうけど。
でも、私は派手好き。 コントラストがはっきりとした色使いや、大きな柄大胆にあしらわれた物が、似合う(自分でいうか?)(笑) てろてろした化繊系の生地はNGで、パリっ、しゃきっとした生地感が似合う。 中年体系を隠したくなるのだが、体に程よくフィットした形が似合う。
高級感のある、きれい系の服。

ま、これは、私の妄想ではなく、スタイリスト歴うん十年のChiaki先生(http://sergechian.blogspot.jp/)のお墨付き。 基本をキープしながら多少くずしたりして、どこまで楽しめるか。
その、必須アイテムがストール。 それも、大判のストール。 これが、なかなか好きなものが売っていない。 それこそ、これも無難なデザイン、質感ものばかりで、めったに「これだ!!」というものに出会わない。
が、昨日見つけた。一目ぼれ。
大きすぎて全容は写真に収めるのは難しかったけど、このかたまりの物体をみれば、私を知った人は「あ~ん、似合いそうだね」というだろう。
さし色の赤が効いていて、縦半分ニットになっている。首から下げても、体を包んでもなんだか、大胆な感じ。
他にもワンピースやら、カバンやらいい感じのものがいっぱいあって、たぶん、お気に入りのお店になりそうな予感。

秋の入り口、そろそろChiaki先生といくお買い物ツアー秋!やらないとね。 H&Mももっとじっくり見れば掘り出し物も多いのかもしれないけど、昨日は人が多すぎた。 あ、でも、プチプライスな1000円~2000円く…

インターネット契約とプロバイダー契約。

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2交代制で日勤、夜勤がある仕事を選んだチビにSWはない。
毎朝、ため息をついてはこの2、3日出かけている。

150数日の休日。
という求人の情報に2交代制でも休みは十分あると思っていたらしいが、それは、どうも事務方のお話のようで、チビのポジションでは日勤3日48時間休み、夜勤3日48時間休みが永遠にめぐるらしい。

社会に出て半年。
少し周りも見えてきたところでの、お盆休みも、SWもない、たぶん年末年始もないのが見えると、ため息もつきたくなるのだろう。

ちなみに、ため息をつきながら働く彼の給料は現在伊藤家で一番いい。
祖父から譲り受けた軽自動車から、新車購入までそんなに時間はかからなかった。



で、
昨日マンションのインターネット回線がNTTとは別にKDDIさんも可能になったらしく、「お安くなりますよ」的に感じのいいお兄さんが営業に来ました。通常7500円~8000円かかっているはずの料金が、6800円になります!と説明され、たしか7500円くらいだったと記憶している金額とそれほどお得感もないなと思いながら小一時間玄関でお話を聞いていました。

お帰りいただいてから、最近自宅事務所になったのでインターネット料金も帳簿に載せており確認したところ、現在の料金7086円。たぶんなんとか割とか聞いてるんだと思われ、200円のことに、いや、もしかしたら先方は消費税を入れてないかもしれないので、そんなに変わらないということで、今日かかってくるお電話でお断りしようと思います。

インターネットの会社をNTTからKDDIに変更するのはたいしたことでもないのです。

問題はプロバイダーが変わるということ。
プロバイダーというのはインターネット回線をつないでその回線からインターネットの世界に入るためのゲート(玄関)を決めないとインターネットを閲覧することができず、それがプロバイダーとなります。

OCN、ぷらら、BIGLOBE、YhooBB、SO-NET、などいろいろあり、それぞれ微妙に一カ月の基本料金がちがってきていますがそれほど差はないはずです。

が、このプロバイダーそれぞれにちょっとした癖があったりしまして、そういうのに慣れるのが億劫になっているお年頃でもあります。変化を恐れるとでもいいましょうか、多少の価格の差ではぐらつかないのであります。

また、もしプロバイダーが割り振ってくれるメール…

今できること

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「今できることをやらずに、将来の事ばかり気にするのはやめなさい」

今朝フェイスブックを見ていて目に飛び込んできたコトバです。
これを見て、10数年前「不安病」に取りつかれて泣いていた時のことを思い出しました。
今でもあの時の気持ちにリンクすると胸がキュッと苦しくなります。

自分の存在価値がどこにあるのか、そんなことばかりを気にして
その時に向き合わないといけないことから逃げて逃げて逃げまくっていた時期です。

子育てに没頭できる時期の短さがやっと見えてきて、「子育て」がなくなった後の自分が想像できず、知らない間に世間から取り残されているような気分でした。

今から考えると、人生を共にしようと決めたはずの夫といつまでたっても心が通わず、こんな人と一生添い遂げて自分は大丈夫なんだろうか?
大丈夫も何も、嫌でしょうがないんじゃないか?
3人も子どもがいて、家も建てて、義父母もかわいがってくれてて、鶴来でも友人が増えて、そんなあたりまえの幸せを放り出す勇気なんてないくせに。

旦那の足音が100m先から聞こえただけで、家の空気を凍らせてしまう私のエネルギー。

いい人ぶった自分と、根性悪の自分と、わけがわからなかったよな。
訳が分からなくて、泣いてばかりいたし、読む本は「引き寄せ」とか「占い」とかばかりだったし。


自分勝手な妄想に憑りつかれていたけど、もがく中で最後の砦「子どもたちを捨てず」に生きられたのはラッキーだったな。と思う。


でも、よ~~くよ~~~く考えてみると
あの時、本気で本気出して、泣いてたんで真っ暗闇だと泣いて、それはそれでよかったなと思う。
あの時は、ああやって、わからんちんで泣いて、泣いている自分ととことん向き合って得た物は、全部今にリンクしている。

逆に、取り繕って、ごまかしてへらへら笑ってなくてよかったのかも。
とも思う。

ま、どれがいいかなんて、どれか一つしか選べないからわからないけどね。行かなかった道の方がどんな道だったかなんて。


ただ、自身をもって言えるのは
子どもたちをもってから、子どもたちの事に関して逃げたことはなかった。
足が震えることもあったけど、逃げなかった。

そして、それが良かったのかどうかの答えは息子たちから毎日のようにもらっている。

手を抜いたところはそれなりに。
歯を食いしばったところはそれなりに。
楽しくてしかたなかったところもそ…

コモディティ化、TRADE-OFF そして・・・

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星野リゾート、星野佳路氏「ONLY ONE KANAZAWA ~星野リゾートと考える地方都市の魅力と課題~」を拝聴してまいりました。

コモディティ化
似ている商品やサービスがたくさんあって差がない現代のマーケット。消費者が商品やサービスを選ぶ理由が変わってきているということ。

そんなこと意識せずに私はお店で商品を選んでいましたが、確かに確かに、洗濯洗剤を選ぶ基準は「汚れがいかに落ちるか」という本来の洗剤の役割でない部分で選んでいますとも。

そんな、マーケットの中で

まねされにくい姿、独自の姿でそれを継続する。
というのが大切なのだそうです。
これ、見つけるの大変だよ。

TRADE-OFF
一方を追求すれば、他方が犠牲になる。

犠牲を伴うことによってまねされにくい形になる。
あ~これもわかる。
特化していくときには、結構清水の舞台から飛び降りた気で捨てている物ってあるもの。
すごく勇気がいるけど。




技術やサービスに差がなくなって、消費者もそれが当たり前になっている中で、いかに自社製品や自社サービスを選んでもらうのかを追求するために、分析を行う時にとかく日本人はマイナスの中から要素を探ろうとするのだそうで、はいはい良くお客様の声を真摯に受け止めています!的に貼ってあるよね。だけど、会社が業績を伸ばすヒントはお客様に褒めてもらったり、それでも来てくださっているお客様の中にあるのだそうで。
そういうことって、臭いものにふたをしているようにも思えるけど、もっと、ポジティブをポジティブに受け止めてポジティブの中に潜んでいる原石を見つけることが、他者にまねされにくく、独自の姿が何なのかに気が付くことができるのだということもすごく納得がいった。

星野リゾートと自分を同じ土俵にあげてしまうのは、とってもとっても烏滸がましいのだけど、でも、ほんと、自分が何で特化していけばいいのかずっとわからなくて、特化しているつもりでやってて、今年、思い切って思い切ってほかのパソコン教室はこんなことやらないだろう、ほかのコンサル業はこんなことできないだろうってところでコンテンツが出来上がって、

そして、結果業績は伸びていて。

すごく、すごく勇気がいったし、今でも本当によかったんだろうか?と迷うこともあるし、以前の方が気が楽だったんじゃないかとか毎日の責任の重さに胃が痛くなることもあるけど、

でも、真のオリジナ…

プチ起業家におすすめする~番外編~

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もしも、起業準備をゆっくりできるのなら

パソコンのブラインドタッチを習得しておく自分に似合う服を知っておく自分を品よく美しく見せるメイク法を知っておく最低限のビジネスマナーを身に着けておく などを身に着けておくとよいと思います。 ブラインドタッチは、ブログやフェイスブックにかかわる時間を短縮できます。 似合う服きていると第一印象がよくなります。 品の良いメイクも第一印象もそうですし、相手が安心します。 ビジネスマナーは電話での話し方を特に気を付けてください。お問い合わせの電話での印象でお客様は決めている場合が多いです。玄関での靴の脱ぎ方、席での座る場所、細かく上げればきりがありませんが、そつなくできるようにしておいて損はありません。ただし、わざとらしいと夜の蝶だったのか?と勘違いされる場合もありますので、あくまでも「品よく」を心がけましょう。


そして、最後に付け加えるのなら。
最近、就職などを経験したことのない方が起業するということも耳にします。 よほど、親からの厳しく育てられ、言葉使い、所作が美しく、お金の存在意味も理解できた大人なら何の心配もないでしょう。
が、社会経験もなくいわゆる世間知らずのお嬢様や専業主婦が起業するのは「無謀」です。
私は、起業すると決めたのなら、「開業届」を出して初めて起業といえると思っています。 が、開業届を出すと、白色申告、青色申告どちらを選んだとしても、帳簿付けが義務化されています。お金がいくら入ってきて、どこに経費として出ていって、手元(事業主の財布)にどれだけ残ったのか、また、どれだけ手元(事業主の財布)から出て行ったのか。 その一部始終を一年に一度申告する義務があります。
税金をとられたくないから まだ売り上げがそんなにないから
そんな理由で「開業届」を出さないままの方もいます。 私の場合、利益が出ていないことを証明するために申告をすること決めました。 起業して、帳簿をきちんとつけると思いのほか経費が出て行っているのがわかります。こまごまとしたものが積み重なって結構な金額になり、黒字に転ずるのはいつのことなのかと、「損益分岐点」なんて言葉をブツブツ言っていたような気がします。たとえ黒字に転じても「控除額」という枠があるので、税金を払える経営者になる道のりは結構遠いです。情けないことですが。

帳簿をつけていると、いろいろなものが…

自分の都合にお客様を合わせても良いが、自分の思考にお客様を合わそうとするのは良くない。

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私の起業当時

自分の思考がお客様の思考と同じだと思い込み、お客様の都合に合わせて仕事をしていました。

結果つい最近まで、

思ったほどの成果は上がらず、私は、この仕事(パソコン教室)は儲からないと思っていました。

何かがおかしい。

絶対に必要な仕事なのに、ありがたがられている感触はあるのだけれども、広がらない。

これから10年先を考えても必要な仕事なのです。
人々の不安を安心に変え、
人々の不便を便利に変えることができる素晴らしい仕事なのです。

なのに、広がらない。


広がらないということは売り上げが思ったほど上がっていかない。
ということです。




人々の、、人々の、、ひとびと。

ひとびとって誰のこと??


お客様ってひとくくりにしているけれども、私はどんなお客様に一番必要とされていると思う?


パソコン教室は世の中にいっぱいある。安い習い放題の教室もある。
その中で私でなければいけない人たちってどんな人たち?

それよりも私が一番生き生きと仕事ができている場面はどんな場面?


何をしたら、私は夜寝る時に「今日も充実していた」と感じ、朝起きたときに「今日も頑張ろう!」と思えるの?




私のコトバオンチでもきる発信力講座を受講された方や、すでにホームページ作成塾を受講されている方は耳にタコができるくらい私から聞いていると思います。

ベクトルの向き。
一番好きなお客様「ターゲット」
ゴールはどこなのか。

ここがあいまいだったのです。
なので、お客様の都合に合わせて自分の時間を合わせ、世の中の人はこういうことを欲しているはずだと何のリサーチもない自分勝手な思い込みでお客様を探し歩いていたのです。

質の良いサービスを行うためには、そして、今後も右肩上がりのサービスを行うためには

自分の都合にお客様の都合を合わせてよいです。
自分の思考ではなく、お客様が望んでいる事、不安に思うかもしれないことを予測し準備しご要望にお応えすることに誠意をもって邁進すること。

これが、大切なのです。


それでも、時々魔が差したように、ベクトルの向きが逆になってしまうこともありますがね。

プチ起業家におすすめする~Skype(スカイプ)~

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skype(スカイプ)

■スカイプとは
インターネット回線を使って無料電話、テレビ電話、メッセージのやりとり、ファイルのやり取り、グループミーティングなどができるものです。
パソコンだけでなく、スマホやタブレットでも使えるので便利です。

■スカイプでできること
無料電話
テレビ電話
メッセージのやりとり
ファイルのやりとり
グループミーティング
自分が見ている画面を共有してのグループ通話
など。

■スカイプのダウンロード先
skypeダウンロードはこちら
Windows8以降Windowsアプリとしてスカイプがインストールされているのですが、このアプリを使うと画面の共有が出来なかったりします。
「スカイプforデスクトップ」バージョンを別にインストールしこれを使う方をオススメします。

■スカイプのアカウント登録について
スカイプアカウント作成(初期登録)はこちら
スカイプにログインしようとすると、フェイスブックアカウントで、とか、Microsoftアカウントで、とか出てきますが、これも何かとあとあと不便なことが起こったので、「新規アカウント作成」から進みスカイプ専用にパスワードなどを決めて登録するのをオススメします。

■プチ起業にスカイプは必要か
業種にもよると思うのですが、士業の方はスカイプを使えるようにしておくと便利です。
些細なことでもお客様に対応できるので喜ばれます。
当教室の場合は、ホームページを作った方々へのアフターフォロー、お客様、デザイナー、教室との打ち合わせなどに使い重宝しています。文字で伝えにくい表現を画面を共有しながらマウスでポイントしこの部分をどうしてほしいと伝えられるのでお客様の意向が伝わりやすいですし、デザイナーのアドバイスもお客様が理解しやすく打ち合わせの時間が非常に短く短縮されています。
お客様の画面を見ながらパソコン指導なども行っていますが、こちらは少々技術を要しますが可能です。
なので、プチ起業の方はご自身がお客様にというよりも、いろいろなサービスを受けるためにスカイプを導入しておくと便利だということです。



プチ起業家におすすめする

1.ぜひ揃えておきたい器機

パソコンプリンターiPadiPhoneディスクカッター2.あったら便利なソフト

ワードエクセルパワーポイント筆まめラベルマイティ

3.必要な環境

自宅、オフィスなどにおいてインターネット…

プチ起業家におすすめする~ブログ~

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ブログ
■ブログは持たなければならないのか?
ホームページ、ブログ、フェイスブック、ツイッターのどれを持てばよいのかという質問をよく受けます。
答えは「全部」です。
が、やっている時間がないとか、プライバシーがどうたらこうたらとか、お金がとかいろいろ諸事情ありますよね。

ホームページは無料でできるツールがいっぱいありますし、その気になれば自分で頑張れば持てます。Jimdoにしてくだされば私のような相談できる便利な人もいます。有料ですけどね。

で、ホームページは自分が「何をしている人」なのかをはっきりさせるのに必要です。
で、ブログは自分の「世界観」をお伝えするのに便利です。
で、フェイスブックは自分の「人となり」をお伝えするのに便利です。
で、ツイッターは自分が思いついたことが世の中に受け入れられるのか?とそっとリサーチするのに便利です。
そして、これらはいい距離感をもってリンク(つながって)いることが大切です。

それは、どこを見ても軸の一貫性があるということ。
が、しかし、優秀な弁護士がブログでお子さんとの生活を通したいろいろな理不尽なことや守らなければならないことをサラッといい、フェイスブックで趣味の車のことを熱く語り、ツイッターで電車で見たやっかいなおばさんのことをつぶやいてもいいんです。
なにも、どれもこれも「仕事」だけのことを書かなくていい。
だけど、「○○の仕事をしている○○さんがやっている○○という会社」というのがつながっていないといけない。

難しいですよね。

いきなり世界観とかほんと難しいです。

もうひとつは、ツイッターでアイディアをぼそぼそつぶやく→反応がいい→フェイスブックでもっと身近な人に伝えてみる→反応がいい→もうちょっと深く書いてブログに載せる→反応がいい→ホームページのページになる=新しい商品やサービスが出来上がる。

というようなこともあります。これは、うまくやらないとツイッターやフェイスブックでビジネスセンスのある方がにおいを嗅ぎ付けアイディアをとっていってしまうリスクもありますが……

いろいろありますが、結論どれか一つでいい。という答えはないです。

■どのブログがよいのか?
アメブロ、エキサイトブログ、ライブドアブログ、Bloggerなどなどたくさんある中で何を選ぶのか?
はたまた、Jimdoや、WordPressなどのような自分のドメイン化にブログを置くのか迷うところです。

ちょっと一休み

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シリーズものを書こうと思っていましたが、午前中一カ月に一度の定期受診に行きましたら、とても混んでいまして、人が多いのが苦手なもので、疲れたので、明日からにしよう。
で、で、

病院は元気でないといけませぬわ。
混んでいる病院に必ずいる待ってられない人たち。今日も受付の女性や、看護師さんやらを捕まえて文句を言っている人が大勢いました。 こんな方は先生の前に行くと大人しく診察を受けているようで、なんでしょね弱いものに当たるというか、当たっているんですよね。
私も例外なく待ったのですが、ふとそんな方たちを見ながら考えてました。
この人たちはどんな風に生きてきたんだろう?と。 もちろんそこには、自分はこんな年寄りになりたくないという思いがあります。どんな風にこれまでの人生を歩んだら、年をとってまるで駄々っ子のように困らせているんだろう。って。
少し前までは、犯罪を犯した少年などのニュースを見たら、この少年の親はどんな子育てをしてたんだろう。もしかしたら、私の子育てがこの親と同じようだったらどうしよう。とか、素敵な青年を見ると、それはそれでどんな風に育てられたのか気になってたり。
それが今年三男の就職を機に、ベクトルは自分と同期して自分の未来へと変化しちゃいました。
どんな年寄りになりたいか。
病院に元気でいけるくらいに健康で 食べるものに気を遣える程度のちゃんとした食材を買えるほどのお金があって。 寒ければ暖房をつけ、暑ければエアコンを入れ、 洗濯された小綺麗な格好で、適度に美容院やエステに行ってそれなりの潤い感があって、 息子たち家族をたまに食事にさそったり、温泉に行ったり、息子に内緒で嫁にお小遣いをあげられる程度の
ほんと、これくらいの裕福なばーちゃんになっていたい。
静かにニコニコ笑ってて。 自分のことは自分でできて。
そんなばーちゃんになれたら、病院で順番が遅いと受付の人に文句を言う人にならなくてすむのかなあ?
あと2年ほどて50歳になって、もう一回り干支が回ったら60歳で。
その先に、どんな風になっていたいか、あーだこーだ考えて想像してるのはおもしろかった。
昨日人生初、車の展示会に行ってきました。チビの引率でしたが、そういえば愛車のラウムが色々メンテナンスを要していて、ついでに自分のも見ておこうかとブラブラしました。
前々から乗りたかったスポーツタイプにカスタマイズされた車。 あれこれつけたら、プリウス買える…

非常識な国勢調査の調査員(?)!!

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毎度、国勢調査や、国のなんとか調査になると???とか!!!がいっぱいなのですが、

昨日夜の20時すぎにやわら21時ごろにインターホンが鳴りました。
こんな遅い時間に宅急便?
と思って出ると、白髪のご婦人が映っています。

「??はい」

「国勢調査のもので」

あ~~ん。はいはい。


てっきり、自動ドアを解除してエレベーターで上がってくるのだと思っていましたら


1階のエントランスのモニターごしに話しを続けていきます。

「国勢調査の○○ですが、、、

要はインターネットがつながっていてインターネットで入力ができるか聞いてきたのですが、)それはいい)

最後に

「お名前をお願いします」

「????インターホン越しで?」とおもいつついう。

「漢字はにんべんのですね。」

「え?インターホン越しですけど。。」とおもいつつ「はい」という。

「お名前の方の漢字は?」
もう呆れてどうでもよくなってきている。。。


「同居の方は何人ですか?」

「・・・・・・・・・・」いちおう小さい声で「3人」と申し上げましたが。。。。


そこ、マンションの共有スペースの玄関ですけど。
マンション内の人でさえこの部屋の住人が何んで住んでいるかなんて知らせてないのですけど。
しかも、そこは外部の人間も入ってこれるセキュリティー前のスペースなんですけど。


????と疑問がいっぱいだったのだけど、不意打ちだったこともあってインターホン越しにこたえてしまい、後から腹が立ってきました。


以前からこの手の調査員の常識のなさに辟易していたのですが、みなさんのところはどうですか?


こういう方の教育ってどうなっているのでしょうか?

訪問時間が常識を外れている。
プライバシーが守れない場所であるにもかかわらず配慮がない。
身分証などの提示が口頭だけである。

市役所関係の友人に以前聞いたら事前の研修のようなものがあると聞いたのですけど、何を研修しているのでしょうか?
大変なお仕事でしょうが、配慮がなさすぎです。
マイナンバーは封書で送られてくるそうなのに(これもいろいろ言われてますが)なぜ、国勢調査はいまだ人力でこんなことをやっているのでしょうか?
これも、人件費発生してますよね。高いのか安いのか知りませんけど。


これ、マンションであってもなくても、危険です。
意識の低さどうにかなりませんかね?


あ。くくるを人数にいれるの忘れた。

A3ノビってなにね?

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A3プリンターの説明をしていて、A3ノビ というサイズの話をしたら、 わからないというご指摘があったので図解で説明をば。