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辛いのはブレているから。

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私がフェイスブックを始めたのは、故郷羽咋や、高校時代の友達とつながりたかったというのが一番。
高校を卒業して故郷を離れ、実家もすでにそこにない生活で懐かしい人たちとばったり会うなんてこともめったにない。なんとなく、ホームシックにでもなったかのようにフェイスブックをやったら、昔遊んだ人たちとつながれるかな?

なんて思ってやっていた。

だから私のフェイスブックの名前表示は今でも旧姓をカッコ書きでそえてある。


5年ほどフェイスブックをやってきて、そういう懐かしい友人たちとつながれたのか?というと0ではないが、思ったほどでもない。

それでも、今でもフェイスブックをやっているのは、未練たらしくまだ旧友とつながりたいと思ってやっているのかといわれると、そうではなく、5年前に想像していなかった世界がフェイスブックの中にあるのでやめるにやめられない。。。というかやめたらだめでしょ。
というふうになってしまっている。



教室のチケット受講や、ホームページ作成塾に入塾してくれた方々でフェイスブックをやっている人たちには、もれなく「非公開」のグループに招待している。
その招待を受け取る受け取らないは個人の勝手にしてあるが、そのグループは、パソコンやスマホなどで緊急事態が発生した時に投稿していいよ。という決まりにしてある。
パソコンに変な画面が出た。
こんなことしたいんだけどどうしたらいい?

そんな質問がボチボチと上がってくる。
そして、コメント欄で解決しそうなものはそこで回答してしまっている。
解決しないものはご予約いただいている。

質問をする方は文章に表すのが面倒かもしれないし、私に電話や個別のメッセージに送った方が楽なのかもしれない。が、それは有料サービスとしているので無料では受け付けていない。なので、これくらいのことくらいいいじゃない。というような内容のものは、どうぞこのグループに書いて頂戴と言っている。
こちらも文章やキャプチャー画像で対応するのはそれなりに大変なのだけども、同じようなことを思っている方にも見てもらいたいので結構一生懸命返答したりしている。

そのうち、有料会員制とかにしても。。。なんて思っているけど、ま、当分はこのスタイルでいいか。と思っている。

あ、受講経験のあるお客様でもこのように個別でのメールや電話での操作上などの質問は有料としているので、一般の人が「ちょっ…

温かく生きるコツみたいなもの。

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独立をして、


商売をすれば儲かると思い

儲けるのは意外と難しいことを知り

全然儲からないことを知り

そして、儲かる工夫をするようなり

儲けよりも見て感じていなくてはいけないことに気が付いたとき

商売をしてよかったと初めて思い

生きている、生きてきたすべてが愛と幸せの中にあったことを知り

私でしかできないことで人のお役にたつことが商売なんだと気が付いた。



ていのうがついこの間なのだけども。
北海道のジンギスカンでスタミナつけてきたはずが、1週間昼も夜もと走り続けて、早スタミナ切れ、ちょうど夜に会う約束をしていたお客様にお願いして秋吉に。

カウンターに座る仕事を仕切ったほとんどすっぴん女子ふたり(しかも、アラフィフ)。温かい緑茶と適当に頼んだ焼き鳥をつまみながら、人生とか世界観とかを語り合う姿は、、、色気もくそもないけれど、それはそれで楽しかったりする。


そういえば、
「そんなに儲けてどうするの?」
と人に聞かれたことがある。
へ~。儲かっている風にみえるんだ。とうれしかった。
ついこの間までは、「教室大丈夫なん?」と周りは心配ばかりしていたから。

でも、ちょっと心外だった。

もちろん、商売をすると決めてやってるので、それに合う対価はいただいている。
そして、今お客様が絶え間なくいらしてくださるのは、今まであちこちで種をまいて育ててきた成果であって、そのどの場面をもってしても、「銭や、銭!!」となっていたことはないはずで。

なんで、そんなことを言われるんだろう?
としばらく考えてみたら


ああ、そうか。
私の問題ではなく、その人が今「お金」にとらわれているのだ。
ということに気が付き、どうでもいいや。と切り替えることができた。


明日、お金がなくなるんじゃないか?という不安をいただいて生きていた。
今日、電気がついて、ご飯が食べれて、暖かい布団で家族とともに過ごせる時間に幸せを感じられるようになった。ありがたい、ありがたい毎日。

だから、私にできるせめてものご恩返しは目の前に現れる人たちのために精一杯私のできることをやるしかないと思っている。その人が、今だけでなく、1年後も3年後もずっと未来も笑顔で過ごせるように今私ができること。


オフィスアポジラ 金沢市三社町11-30(090-2838-8766)
ITオンチのかかりつけ医 ITDr.APOZIRA オフィスアポジラ

期日っていうたら、期日でしょいね。

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期日を守る

仕事をしていくうえで「期日を守る」ということはとても大切だと思っている。


「この日に」と言ったのなら、そこに間に合いできれば少々のアクシデントに備えられる余裕をもって仕上げることは、あたりまえだと思ってやってきている。
どんなに小さなことも。どんなに大きなことも。


ただ気を付けなければいけないのは、「期日」を守れるキャパシティがあるのか。「期日」から逆算して日程的に間に合うのか。なぜその「期日」があるのか。を把握しておかなければいけない。
そして、それは、依頼する方、受託する方の相互理解がないと、とんでもないことになってしまったりする。



受託したのなら、間に合わせる。
依頼したのなら、確認作業をおこたらない。



「期日」が破られるのは、もちろん受託したほうの責任である。あるけれども、依頼した方が協力的であったか、依頼者本人に余裕があったのか、何より依頼者の思いをきちんと伝えていたか、伝わっていたかも結構大きな要因となっていることがあるのである。




「期日」は絶対ではない。
でも、「期日」を設けたのなら、守らなければならないし、間に合わない何かが起こったとしたらそれを「言い訳」ではなく「説明」し「理解」してもらう努力をしなければならない。

と思っている。





経験のないクリエーターに仕事を数か月前から依頼し、期日間際になっても出来上がってこない。

という案件が11月立て続けにこちらに回ってきている。
切羽詰ったお客様を何とかしてあげたい。とお話を伺い受託するものもあり、結局どこぞの誰かがのほほんと構えていたツケのしりぬぐいをしている格好になる。

私は仕事だからいい。
お客様は後味の悪い思いと、予定外の支払いが発生してしまっていて、お気の毒に。。。と思う。




で、一言だけ言わせてもらいたい。。


できんのならできんとなぜもっと早く言わん!!!!
もっと先にこちらに来ていれば、もっと良いものを提供できたのに!!!



ふ~。
なんでそうなっちゃったんですか?と聞くとたいていのお客様は

「だって、応援してあげたかったんだもの」

と答える。

応援はしてあげたかったかもしれないが、できあがらないとは思っていなかったんだろう。
技術はあるんだし、さっさと仕上げてくれると思ったんだろう。

がしかし


技術はあっても、お客様から引き出すのが経験のないクリエーターには難しかったりする。
経…

11月の忘年会。

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毎年恒例となってきた(?)11月の忘年会。
今年もラ・フォレスタさんでできました!(^^)!
お集まりいただいた皆様、お忙しい中ありがとうございました!!
ムッチュ♡いつもおいしいお料理とサービスありがとうございました!!
今年も最高の笑顔を写真におさめることができました♪

あぽじらの受講生最年長の宮岸さんに乾杯の音頭をとっていただきました。

そして、先日JimdoPagesでいただいたトロフィーをサイトオーナー瀧川さんにやっとお渡しできました。



5年前にいつか、ラ・フォレスタを貸切でパーティができたら・・・
そんな夢がありました。
その夢は2013年あっという間に叶いました。
そして、そこから毎年たくさんのお客様と集っています。


オープン当時から知っている友人たちは、よかったよかったと涙ぐんで喜んでくれます。

私は、この日ばかりは、いつも飲みすぎてしまいます。
ほんとうは、みなさんが集まって楽しそうにお話ししている様子を、柱の陰からのぞいて、笑いながら泣いて眺めていたいんですけど、泣きだしたら大泣きしそうなので、飲んで酔っ払っちゃって大泣きしないようにしています。





私のお客様方は自慢のお客様ばかりです。
パワーがあり、優しく、温かな方々ばかりで、
私は、そんな方たちに何でお役に立てる?何ができる?と考えて行動できる今の環境が幸せでなりません。
お客様に励まされ、応援され、勉強させていただける。
なんて、素敵なお仕事に出会えたんだろうと、うれしくてしかたありません。


お客様のために。
お客様の笑顔のために。
私しかできないことを。


まだまだ、もっともっとやれるはず。



「あと、5年はがんばらんなんな~」
とつぶやきましたら
「5年?10年はがんばれるでしょ」
と言われました。

だったら、15年がんばれるかな?


15年パワーアップしながら進むのに、何が一番大事か?
そんなことを考えながら来年も走り続けようと思いました。




2015年 2014年 2013年
オフィスアポジラ 金沢市三社町11-30(090-2838-8766)
ITオンチのかかりつけ医 ITDr.APOZIRA オフィスアポジラ ITオンチでもできるホームページ作成塾 ・ コトバオンチでもできる発信力トレーニング JimdoCafe 武蔵 ・ セミナーのご案内 ・ 伊藤雅恵Facebook ・ お問い合わせ

憧れの人。

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憧れの人。
というのがいるのは、幸せなことです。

自分の道しるべがあるということですから。



もし、従業員を持つことがあったら、井藤社長のような社長になりたい。とずっと憧れています。
昨日は久しぶりに井藤社長とお話しできる機会があり、いつも通りの楽しいお話に聞き入ってしまいました。

トントンハウスの物語は何度も何度もきいたような気がするのですが、その時々によって心に刺さるポイントがちがっていきます。
あ~~~~、、がんばろ!!もっと自分は頑張れる!!まだまだだ!!
とお腹の底からエネルギーがわいてくる力をいただけます。


食パンのtonton(株式会社トントンハウス)http://tontonhouse.com/
寺井のスーパーアルビスさんの中にあるインストアベーカリーです。
お昼時は、焼き立てパンがこれでもかというほど並び、私のお気に入りは枝豆が入ったパンと食パンです。

私は食パンをそのまま食べるのが好きなのですが、店チョ(井藤社長)はトーストて食べて♪とおっしゃいます。


トントンハウスさんのホームページやブログは面白いです。
ユーチューバーなんて言葉がないころから、パンを作っている様子を動画で配信したりと、ネットを使って配信することを重要視し、いつも研究されています。
店チョのようにやれたら、、、とずっと思っているのですが、いつも前に前にと行かれるので、いつも店チョの背中ばかりを追いかけているような感じです。

でも、きっと、ずっと背中を見て憧れていたいんだろうな。

LINE@をどうしようか?

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フェイスブックは実名登録というのが私は気に入っています。
数年前ブログで、どこのだれかわからない人からのコメントに明け暮れていた時期があって何のためにこんなに時間をかけてコメントに対応しているのか意味が分からなくなっていた時期があったからです。

顔写真が載っているのもたいていの人は笑顔の写真を載せているので、自分のフィードは笑顔がたくさんになり、けっこう和みます。だから、花や犬猫の写真だとちょっと気持ちが悪く感じたりも。花や犬猫の写真の場合は、「お仕事で使っていないのね」と思うようにし余計ないいねもしないようにしています。たぶん拡散されることも望んでいないと思うから。


私のようにお客様のほとんどがフェイスブックをやっていて、見込み客もフェイスブックの中にいる人間にとってフェイスブックは非常にありがたいツールなのですが、業種によっては、お客様がフェイスブックをやっていない、もしくは嫌がる層の方たちが対象の方もいらっしゃいます。

そんな時に便利なのがLINE

その中でもLINE@という商業用のLINEの活用法について今日は午後からお勉強してきます。
まあ、1年ほど前に登録だけはしてあるのですが、ほとんど活用していないという状況なので今後どうするか?を考えるのにもまずは手っ取り早くセミナー受講で情報を収集してこようと思います。

http://accountpage.line.me/apozira


さて、この味気ないページが変わるのか、捨てられるのか・・・
こうご期待。

フェイスブックを仕事に生かしたい。

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フェイスブックをしていたって・・・うんぬんかんぬん

とフェイスブックに否定的な意見を耳にすることがある。
それは、個人的な価値観なので好きにすればよいのだけれども、

フェイスブックで集客というか、応援されるというか、フェイスブックをビジネスに役立てようと思ったらまずは、

もらうことよりも先に与えろ。

だと思う。



いいね!がほしければいいね!を押せばいい。
応援してほしければ、自分がしてほしいように人を応援すればいい。


たった、それだけで、フェイスブックは仕事をしていくうえでなくてはならないものになっていく。





フェイスブックの「いいね!」は単に足跡が残されるもの。
だと判断していたらつまらなくなる。
フェイスブックの「いいね!」はいいねを押してくれた人たちの友達。すなわち自分とは友達になっていない人たちに拡散してもらう可能性があるということだ。



言葉を添えてシェアをしてもらうのはうれしいが、時々こちらの思惑と違う解釈で書き添えられる場合もある。
だから、「いいね!」で十分なんである。


だから、フェイスブックで発信するときには、誰とつながるかは重要であるし、誰に向けて発信するかはもちろん大切なのである。


同業者とつながるのが好きな場合は、情報収集ということが大いにあるだろう。
逆にこれは、情報収集されていると思って発信しなくてはならない。
ありがちなのは、同業者とばかりつながっているばかりに、自分の手の内がばれることを懸念し真髄を書いていないなんてことになっているのに出会う。
傍から見ると、何を言いたい?と?ばかりになり、面倒になって「表示しない」を選択してしまったりする。


自分に関係のないことでも、ちゃんと書かれているものは邪魔にはならないが、何を言っているかわからないものというのは、なんだか気持ちが悪いというか後味が悪く、続くと「もういいや」となりがちだ。


私のブログでいえば、
必ずブログを書いたあとにフェイスブックで紹介しているが、

いいね が多い記事はブログのアクセス数は多く
いいね が少ない記事はブログのアクセス数も少ない。

で、どうでもいいようなブログはやっぱり、少なくなるし、
がっつり本業のことを書いたものは、うなぎのぼりになるのである。

アメブロなどご祝儀アクセスがあると言われるもののアクセス数はあてにならないと思っているけれど、フェイスブックの「いい…

北海道旅行旭川備忘録。

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旭川 みづの の生姜ラーメン。http://tabelog.com/hokkaido/A0104/A010401/1003673/

旭山動物園



 室内プールを泳ぐカバのおしり。


 テレビでよく見たペンギンのプールのトンネル。










 まるで、ぬいぐるみにしか見えない白熊のきれいな毛。




 サービス精神旺盛なレッサーパンダ。






 できるならもっと近くで見たかったおおかみ。

 オオカミがいなくなって害獣となってしまった蝦夷鹿。

旭川の朝は雪でした。

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朝起きたら、外は真っ白になっていました。
旭川は碁盤の目のような道路が走り、道幅はあるのに一方通行が多いのだそうです。 雪が積もった時に道路は車一台分の幅を残し雪の壁になるそうです。
融雪装置は、水は出た途端に凍るそうです。


やりたいこと全部クリアの北海道。 今日は金沢に帰ります。

札幌、食い倒れ?

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北海道4日目の朝を迎えています。今日こそ、今日こそ雪が降るそうです。 が、窓から見える空は真っ青です。
北海道は美味しいです。 札幌を1日つきっきりで案内していただきました。そして、いく先々で胃袋に詰め込めるだけ詰め込み、歩きました。 この写真のお刺身は、先に札幌に行っていた共通の知人が私が行ったらぜひ食べさせてあげて欲しいというミッションがあったらしく、帆立でしょ〜タコでしょ〜と思っておりましたが、別物でした。 いや〜美味しかった。 北海道いったら帆立とタコぜひ食べてくださいな。シーズンは今頃が?いいのかなあ?
そいから、アップル、アップル、アップル♪に行きたい!とリクエストし連れて行ってもらいました。 中ではワークショップが2テーブルで行われていてかわいいおばあちゃまがiPadを前に楽しそうに触っていらっしゃいました。 こういうスタイルの教室だったらもう一回持ってもいいなあ。 欲しいなあ。
札幌大通りは20日からイルミネーションがはじまりました。よきタイミングでした♪
あー食った食った! 歩いた歩いた! 面白かった!
今朝は、おかゆに、ジャガイモのポタージュにトロロとしろしろとした朝ごはんで胃袋を目覚めさせました。
今日はちょっと移動します。

小樽はかわいい街でした。

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昨日は1日小樽を探索してきました。 電車の中までは青空が広がっていたのが、着いて歩き回っているうちに雲が出てきました。 お日様が隠れた途端に気温がどんどん下がるのがわかりました。吐く息が白くなり、やっぱりここは北海道なんだと、これはこれで楽しかったです。
小樽の街は、お店に入りながら歩いているとあっという間に時間が経ち、見ごたえ遊び応え十分な街でした。
小樽運河。 帆立が美味しいと聞いたので焼いた帆立。金沢にもあるけど滅多に食べない。ぷりぷりっと噂通り美味しかったです(^^)
午後からは、冷たくて冷たくて冷え冷えなのだけど、北海道きたらソフトクリームを食い倒したい!という目標がありまして、温かい牛乳と、鍋焼きうどんで内臓を温めてから、大正時代からあるという美園さんで、
ソフトアイスをいただきました。
あーやっぱりぃ、ちみたーなった〜!
北海道の電車のシートは温められているみたいで座って温まるお尻がほっとしていました。
夜はホテルに戻って すすきのでもでてみようかとと思っただけで、いつの間にか寝てしまっていました。
金沢にいた時よりもぐっすり寝ている北海道です。 いい感じです。