自分でできるからといってセンスのいいものが出来るかどうかは?だけど、作成塾でつくるとそれなりにセンスがよくなる。





チラシ作成塾セット♪

ぐるぐるスケッチブックと、APOZIRAオリジナルテキスト。

このテキスト用に、両面印刷で裏写りしない高級紙を買いました。

高級紙はインクのノリもよく、発色がきれいでテンションあがります。




印刷屋さんに出す場合も、プリンターで印刷する場合も、「紙質」の選択は大切です。

ネット印刷のサイトに行くと、紙のサンプルを請求できるところもあるので利用するとよいかもしれません。業者によって持っている紙がちがうので、各業者ごとに取り寄せることをおすすめします。




とりあえず、どんなものか発注してみようかな?

という時は、コート紙65kg とか 90kg くらいにしておくとよいかもです。







今週出来上がってくるはずなのですが、

某店で三つ折りのパンフレットをパワーポイントで作り発注してあります。

最初は、「三つ折りパンフレット」で発注画面に進んだのですが、50枚で20000円弱だったので、それだったらイラストレーターでもっと綺麗にデザイナーに仕上げてもらってしっかりと作った方がいいんじゃないですか?

と取り下げたことがあります。




ところが、両面印刷のチラシで発注し、オプションで「折加工・3つ折り」を選ぶと数千円でできてしまうのです。




不思議。




まあ、発注画面で選択する紙の種類が、パンフレット用と、チラシ用では違っていたので、紙質の違いが値段の差だと思います。










でもですよ。

3つ折りパンフレットまで自分で作れる、直せるとなると、けっこうお得感あるんじゃないですか?

私も連休中にパンフレット作ってみようかな~~~と

今のところ、気持ちだけはあります。気持ちだけね。







3つ折りパンフレットを埋める情報があれば、ホームページは意外とサクサク作れます。

それだけ3つ折りパンフレットの中身を埋めるのは大変で、詰め込みすぎても、空きすぎても




ダサッ!




となってしまいます。










が、3つ折りパンフレットこそ、印刷屋さんに出して印刷したものと、インクジェットで印刷したものとで「値」がちがってくるものはないんじゃないかな?と思います。













そうそう、パワーポイントで印刷屋さんに出してシリーズ。

A1(594mm×841mm)サイズまでいけます。


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