真子を炊きながら次男の帰りを待つ日。

パキスタン出張だった次男が、先ほど「成田についた!」とLINEを送ってきました。
これまでの海外出張の時は幾たびか近況を知らせてきたのですが、今回は「着いた!」という連絡と、「明日帰る!」の2回。

慣れてきたのか、向こうのインターネット状況のせいか。

まあ、元気に帰ってくるならそれでいい。

ちょっと出たついでに、(相変わらずずっとパソコン前で仕事)スーパーによったら、北海道産の鱈の真子が売っていました。
次男がそういや、好きだったなと迷わず買って、家に着くなり調理しだしました。
真子が炊ける匂いでお出迎えになりそうです。


先ほどからまた降ってきた雪で飛行機飛ぶのだろうか?
「飛ぶけどつくかわからんて!」
と返事が来た。

新幹線にすればいいのに。
とも思うけれども、現地で使う工具など重いスーツケース2個で移動はしんどいか。
今日は石川まで戻れないかもしれないな。

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