フェイスブックページとフェイスブックとブログ。どれかに一つにまとめられないの?

今週は「●●●」がテーマやな!
と感じるくらい、同じ質問が同じ週に集中することがあります。

困りごとのネタがかぶりっぱなしということも多々あります。


引き寄せか??
なんて思いますが、
月のうごきか、宇宙の法則なのか、
そういうことが多々あります。

シンクロ
っていうんですかね。
私にしたら「デジャブ?」と思ってしまいます。



フェイスブックページとブログどちらにしたらいいですか?
フェイスブックページとフェイスブックの個人アカウント比べたら個人アカウントの方が断然「いいね!」がもらえるからフェイスブックページは書かなくていいんじゃないですか?

気持ちはわかる。
とってもわかる。
だって、あちこちに投稿するのは大変だもの。
時間も限られているし。



私に質問が来る人たちというのは、ホームページを持っているという前提なのでそれでお話しをしますね。


答えは、どれも大事。


どこかのだれかが何の検索キーワードでやってくるか、何の情報をしりたくて検索しているか、そんなの知ったこっちゃありません。
だけど、知ったこっちゃないけど、なんかしら検索で引っかかってほしいんです。


モノで興味を引くのか
人で興味を引くのか
誰かの紹介で興味を引くのか

たまたま引っかかってくるのか

わからないのです。


「これやったらいいよ」というものがない。
でも
「これやらなくていいよ」というものもない。

広く網を広げ投げて置く。という感じでしょうか。



でも、間違っちゃいけないのは
フェイスブックも、フェイスブックページも、ブログも、ホームページも

だれに訴求したいのか書いている本人がしっかりとぶれないこと。

迷いだしたら、立ち止まって本来の姿ってなんだったっけ?と自問自答しましょう。




昔から厳しかったらしい。。(笑)

ホームページというものは「成長」するものだと思っています。
たぶん、ホームページというものは、ホームページの持ち主オーナー様の洋服だと思うのです。

洋服は買ったその時には、その時の自分に似合っていると信じて買いますが、何かしら自分が変化すると、前はあんなに似合っていたのに何か物足りない。と感じることがあります。

もちろん、流行だったり、体系だったりの変化はあるのでしょうが。


気持ちがちがってきていて、しっくりこない。
なんてことがおこります。



かと思うと何年着ていてもしっくりくる洋服もあるかと思うのですが、たいてい買った時「もしかしたらちょっと背伸びしている?」とよぎった洋服なのかもしれません。



意識が変化しても、また同じ店で買いたくなる。そんな安心感のあるお店っていいなと思います。
お店側もお客様とともに成長していたからこそリピートしていただけるのかなと。
以前のまんまだったら、変化されたお客様には物足りなく感じるでしょうから。




ホームページは2~3年でリニューアルするものだと思って付き合っている方がよいです。
時間と労力とお金をかけてやっと作ったホームページがたったそんな期間でリニューアルしなければならないのかと思うとぞっとするかもしれませんが、でも、そんなものなのです。


でも、充実したページを作った方ほど、次はわかっているだけに後回しになりがちですけどね。



「今回も厳しくいきますよ」

ご契約をいただき申し上げましたら

「え!!前回以上に厳しいってこと?」

と言われてしまいました。


「え~~~!あの時も厳しかったですか?」
「十分に・・・」

「じゃ、あの時より厳しいと思います。でも、あの時よりもしっかりと寄り添うことができる自信があります。もっといいものができる自信があります」

ときっぱりお応えしている自分がそこにおりました。


もりもり盛ったチラシはダサいよ~~~

チラシつくりに精を出しています。
1枚の紙に伝えたいことを集約するのはとても難しいです。
科と思うと、A4がスカスカ状態で中身を埋めるのに苦労することもあります。

チラシや、ホームページや、名刺1枚でも、そこに何を表すかは難しいです。

たとえば私なら

コトバオンチ
ホームページ
Excel
word
PowerPoint
フェイスブック
LINE
スマホ
パソコン
メール
ブログ
にはたまたカードリーディングだってできてしまいます。
あ、そうそう、料理だって教えることができるんです。


が、これ全部載せたら、渡された相手はあまり私に興味を示してくれないでしょうね。

まあ、便利な人。くらいには思うかもしれないけど。



なので、どれに絞るか。
どれを捨てるか。

ってとこで悩みます。


が、まあ、今は、、チラシやホームページや名刺にどう表現するかってのは「●●すればいい!」とわかっているので、無駄がないですけどね。
しかも、同じことをいうのでも、セミナーや持っていく場所によっても違ってきますけどね。




どうしても、PowerPointで作るのがやめられません。楽です。
が、印刷屋に印刷を依頼しようと思うと、PowerPointでPDFでとやると、色の概念がちがうので思った色がでず、(たいてい沈んだくすんだ色になります)PowerPointで作って、よしこれなら印刷だして少し大量に持っていてもいい♫
と思うと、イラストレーターをしょうがなしにひっぱり出してきて、やり直します。

あ~~^だ、こ~~~だやっている時間は結構好きです。
昨夜も、つい調子に乗ってしまい夜更かししてしまいました。

これには理由があって
昨日建築関係の方々が集まるセミナーにお邪魔させていただきました。
主宰者の会社のホームページ作りをお手伝いさせていただいて、そのご縁でお誘いいただいたので、すごく場違いか?と思いつつ、他の業界のセミナーを見ることもあまりないので参加させていただきました。


セミナー終了後「どうぞ、みなさまご歓談ください」と案内されますと、大変おしゃれなお茶が用意されておりました。
参加者の方々はそれぞれ、飲み物やシェフが用意してくださったお皿をいただきながら、熱心にお話しされていました。

このスタイル素敵ですね。

来週は私のセミナーがこちらであります。楽しみです。


熱暴走中。アイドリングタイムは意外と家事労働。

「忙しい」と口にするのはやめておこうと意識していますが、
なんだかばたばたと仕事が詰まっている時というのは、家に戻ると顕著にその様子が現れていきます。

まずは、家の中が乱れていく。
鍋をしたカセットコンロがそのまま。
郵便物がテーブルの上に置きっぱなし。
誰かが昼寝した毛布がたたまれていない。

片付いていないという状態がありありとわかる。

その状態を見てまた、自分には時間がないんだということがなお一層心の余裕をうばっていく。


そしてもうひとつ。
こういう時に一番「あ~~~~~~」と思うやつ。

洗濯物。

乾いた洗濯物。

こいつらが、ひとつのスペースにどんどん山になっていく。
家族は朝この山から宝探しのように靴下なんかを探し当てている。


つい息子たちより遅く帰宅する日があると
「ちょっとぉ、早く帰ったんならその洗濯物の山たたんでおいてよ~~。その状態って今おかんがどんなことになってんのか想像つくじゃん~~」
なんて、言ってしまう。


洗濯物をたたむ。
という行為は、どの家事よりも時間がとられるようなきがしてしまう。

だから後回しになる。



今朝はちょっとの合間を見て、3日分の洗濯物をたたんだけど。


平日の夕方4時ごろ。
太陽の匂いがする洗濯物の真ん中に座って
無心でたたむ時間が結構好きだったりする。

穴の開いた靴下を見つけたり
擦り切れてきたシャツがあったり
なぜここが破れるの?というズボンがあったり。

たたんでは、ひとりひとりの山にしていき、
やたら多いチビの洗濯物にこれだけきれい好きなら部屋も掃除しろと思ったり。
やたら少ない長男の洗濯物にもう少し色気づいてほしいと思ったり。
靴下しかない次男の洗濯物に今晩あたり「部屋を片付けろ!」と言わなくては・・・と思ったり。

たまに、夕焼けのまったりとした外を眺めながら
ぱりぱりに乾いたタオルをたたむ。

たたんだタオルの上に、くくるが上りたそうにうろうろして、「だめ」と怒られると
私の膝の上をわざとまたいでいく。

夕飯の献立を考えたり、
夜何か面白いドラマがあったっけ?
と思ったり。

仕事ではない、
ごくごく平凡なお母さんのひと時。

こういう時間がちゃんととれていたのに。


でもまあ、仕事が面白くてしょうがなく、本当はこんな時間がとれるのに意識がそこにむかわないだけかもしれない。

洗濯物と向き合う時間がゆったりとれたら
少し、頭の中の熱暴走も治まるのかもしれない。


フェイスブック新人さんへ「使い方を勉強したほうがいいです。」

フェイスブックは使い方によっては、非常に役に立つ営業ツールです。
何も、フェイスブックで物が売れるというわけではありません。

フェイスブックでの発信から、その方の価値観を感じ取り、共感を感じ、もっとその方と近づきたいと思うか、この人は今はタイミングではないなと思うか、
そんな「距離感」を計っているのです。


それが良いのか悪いのかはその時々だと思うのですが。



今までITオンチで、パソコンもやっとやっとだった人たちがスマートフォンを手にすることによって、フェイスブックに今更だとは思うけれどもと登録する方も増えてきています。


フェイスブック新人さんへ

フェイスブックを始めようとおもう、または登録しちゃった!ら、
少し勉強しましょう。

噂話程度の情報に踊らされるのではなく、しっかりと使い方がわかり、プライバシーを守れる方に教わりましょう。
フェイスブックをやったとたん、人の流れに変化が生じ、その変化にご自身がついていけずしんどくなる前に、「こういうばあいはどうしたらよいか」を知っておきましょう。

仕事関係でもつながりやすいフェイスブックです。
なんとなくやってしまったことが、リアルで取り返しのつかないことになる。なんてことにならないことを祈っています。


あなたがうらやましく思っているそれ、間違いなく「隣の芝生」ですから。

フェイスブックというのは、本当にいろんなものが見えてしまいます。
本人は一生懸命ポジティブなつもりで発信しているのでしょうが、

傍から見ると
いったい何やる人?

と写ってしまう人もいます。



「本業」がなんなんだかさっぱりわからない。
あれこれ違う分野に手を出して、「移り気な人」
に見えてしまい、信頼できなくなる。



そして、そういう人たちは
「儲かっていないんだな」
と思ってしまいます。


続けるということは、苦しい時もあります。
いい時もあれば、悪い時もある。

いつまでたってもうだつがあがらない
そういう時は、売っているモノが悪いと思いがちで
「キラキラ輝いて忙しそうにやっているあの人の仕事私にもできるんじゃないか?」
とやれる気で始めちゃったり。


うまくいかない原因は、実はビジネスセンスのなさ。
だと思うです。
はっきりいっちゃいましたが。

私もまだまだ修行中で、大きな口をたたける身分でもありませんが
でも、
教室の床に寝ころび、長男が大学から帰ってくるのをひたすら待っていたあの頃と
今とでは雲泥の差のやり方の違いってもんがありますもの。


で、このやり方はどこで学んだか?

といいますと、
目の前のお客様が喜ぶ顔が見たくて、
なんとか、自分のやれることがないか。
そんなことを考え続け、行動し続けてきた結果
気が付けば、
「誰にも負けないもの」
が手に入っていた。

ビジネスにおいて、何が正道なのかなんてわからないけど
でも、
商売の基本は

自分の利でないことだけは確かなことだとわかるようになった。


本業が何なのかさっぱりわからなくなって
それ、うわっつらだけでやり始めると、大変なことになりまっそ
ということに手を出して

あぶなっかしくて見ていられない。


今スタートを切る

ということは
輝いてうらやましく見えている人がすでに通った道を後から追うことになる。
ということをわかってんのかね?


いつまでたっても追いつけないと思うんだけどね。
先輩が立ち止まらない限り追い越せない。


そんなに苦しいのなら、いっそのこと自営業なんてやめてアルバイトに行く方が食べていけるんじゃない?

時給1000円1日8時間、月に20日働けば16万円。厚生年金も健康保険も雇用保険も加入してもらえれば、安心して病院だっていける。



成功のカギは
実は自分の中にある。
今まで見過ごしてきた成功体験の中にある。

過去の成功体験に想いをはせてみて
それは、お金を手にして感じたものではないと思う。

お金は対価であって、
対価は何によってもたらされたのか。
もう一度思い出してごらんなさいよ。

その時のことをしみじみ思い出してごらんなさいよ。
目を閉じて、さあ。

そして鏡を見てごらんよ。
きっと、眉間のしわは消え、下がっていた口角はあがり、
うつろな目にきらっと光がさすから。


セキュリティに優れているという「Box」を取り入れることにしました。

先日のEvernoteBusinessのセミナーでもうひとつ収穫がありました。

Box


クラウドストレージのひとつです。
ドロップボックス、OneDrive、グーグルドライブ・・・

もういいわ!!

と思う方もいらっしゃるでしょうが

私はBoxを
パソコンや各クラウドストレージに分散しているファイルの中でピックアップしバックアップ用につかってみようと思います。


Boxのサイトはこちらから




無料の「サインアップ」をクリックし、登録してみました。



登録し、届いたメールから確定するとこんなページが開きました。
このままでは、ブラウザーをいちいち立ち上げないと使えないじゃん。


ドロップボックスや、Onedriveのようにさもそこにフォルダーがあるように使えるはず!
と画面上をさがすと、何やらそれっぽいボタンが。。
他にそれらしきボタンは見つからない。このボタンの上はスマホのアプリに誘導している。ってことはやっぱりこのボタンだよね。
とクリック。

ぎゃ~~!!!日本語じゃないやん!!
と思いましたが、こんなものは、たいていボタンの場所は同じなはず。
と、チェックボックスにチェックを入れ、「install」のボタンが水色になったのでよし!とクリック。

いくつかのボタンを押していくと、Explorer画面の左側にアイコンがちゃんとでてきました。

あとは、使い方はドロップボックスと同じやろ♪
とバックアップを取っておきたいファイルやフォルダーをぽいぽいと投げ入れました。



Evernote と、このようなクラウドストレージの違いって何?
と困惑される方もいらっしゃるでしょう。


Evernote は自分が忘れたくないことを付箋に書いてペタペタホワイトボードに貼っていっている感じです。あとから、「ほら、あれ、キムタクって書いてあったあのファイル」なんてしまってある場所もファイル名も忘れたなんてことがあっても、ファイルの中に書いてあるテキストも検索対象に入れて探し出してきてくれる。てなことをしてくれます。

ドロップボックスや、OneDriveや、グーグルドライブのWindows版をインストールすると、「ドキュメント」フォルダや「ピクチャー」フォルダと同じようにフォルダのような顔をしてそこに現れ、後は整理整頓しながら保存していけばいい。というものです。USBメモリやSDカードの代わりのような感覚で使っています。

たとえばiPhoneで撮った写真をどっちに入れるといいの?
という時には、その写真を何に使うかによって使い分ければよいのですが、
私はiPhoneで撮った写真はブログに使用したい。という目的があって、ブログをアップするときには、ファイルの参照で写真を探しにいくので、この時にはドロップボックスや、OneDriveの方が都合がいいと思ってそっちを使っています。


どちらも、自分が何をしたくて、どんなことに困っていてどうしたい。
というのを計画してから使い始めると、後でやっぱりどこになにがるのかわかんなくなっちゃった!!なんてことがなくなると思います。


ご利用は計画的に。


ですね(笑)


家族の思いはぐるぐるめぐる。

今日はホントは富山まで出かける予定だった。

昨晩スノボから22時ごろ帰ってきた次男に
「明日、富山行ってくるわ」
と伝えたら
「だめ」
と言われた。

「寒波のすごいの来て、風がやばい風速10mとか言ってるから危ないって」

と付け加えられた。

息子に反対されると、言うこと聞いておかなきゃ。と思ってしまう。

息子たちは、何をどう見ているのかわからないが、私のことを危なっかしい人と思っているらしく、見ていられないという。

重い荷物を持つ。
ドアを開けて待っている。

そんなことも当たり前にやってくれる。

車のタイヤ交換時車にタイヤを積むなんてことはここ10数年やったことがないように思う。



そういえば。


このマンションを探すきっかけになったのは次男の一言だった。

その頃私は皮膚炎が悪化し免疫抑制剤をのみだし、毎日フラフラになって金沢と鶴来の自宅を往復していた。
食欲もなく、すぐに吐き気がして吐いていた。数歩歩くだけで足がだるく、多分近くで見ていていたたまれなかったんだと思う。

「俺ら、この家が普通とちょっと変わっててもどうってことない。でも、母さんがどうかなったら俺らどうしていいかわからんくなる。頼むから、自分の体のこと最優先させて元気でおってくれ」

その言葉がささり、行動し始め、2ヶ月後には、マンションに引っ越ししていた。
結果は体が楽以上のものが手に入った。

息子たちの言うことを聞いて良くなかったことは一度もない。

たぶん、彼らの純粋な気持ちから出る言葉だからだと思うけど。

だから、自分はスノボに朝から夜まで出かけているにも関わらず、私の心配なんかは気にもせず、

「風が強いから出かけるのはやめなさい」

と言うのには笑うけど、でも、言うこと聞いておこうと思った。



強風のため雪は積もらず吹き飛ばされていると言った感じ。
風の音はゴーゴーと部屋のどこにいても聞こえる。

雪がないから大丈夫だったかな?
と外を見ると、昼近くなったこの時間でも道が凍っているのが、上から見てもわかるくらいだ。

今日は仕事日なチビ。運転怖かっただろうな。

「こんなのじゃない!」と伝えられてもさっぱりわからんのでございます。

ご商売を始めよう。
始めるぞ。
という段階にいらっしゃる方は、知らないこと、わからないことだらけです。

それは、いたしかたないこと。

ただ、
始めたい!
と思ったのなら、知らないでは済まないことは調べたり勉強したりしなければいけません。



また、この段階にいらっしゃる方は、自分の考えをまとめて伝えることが下手です。



そしてこちらが想像して形にして目の前に出すとやっとイメージができ、「こんなのじゃない」
という反応が返ってきます。

これもまたいたしかたないこと。です。




ただ、やっぱり、いかにして自分の頭の中をわかってもらおうかという努力は必要です。
「これでない」「こんなのでない」という否定てきな発言でなく、

「こういうイメージのこんなものがほしい」
とご自身の欲しいものをお伝えする方が、よいものができあがります。



お客様の頭の中のイメージを見える化するのが私の仕事です。
時々、難産な時もありますが、それでもあきらめずに私についてきてくださるお客様方のおかげで、よいものがどんどん出来上がっています。




「伊藤さんにしかれるげん」
としょんぼりしている人を見ると、
申し訳ない気持ちも生まれますが、

半年先くらいに、きっと「ああそういうことなんだ」
とわかる日が来るだろう。

と信じています。


Evernote使えば使うほど便利です。

クラウドストレージ。というコトバは知らなくても、
ドロップボックス、iCloud、OneDrive
というのは聞いたことがあると思う。

色々な会社からクラウドを使ったサービスが出ている中
昨日はEvernoteについてセミナーを開催しました。

セミナー中にお写真を撮っていただきました。こういうのうれしいです。酒井様ありがとうございます。


Evernoteはクラウドストレージをもっと自由にしたもの。という印象です。
パソコンやスマホやタブレットをEvernoteでつなげて、箱にぽいぽいとりあえず放り込み、後はいかようにでも関連付けて整理したり、まとめたりできます。

EvernoteとドロップボックスやOnedriveは何が違うのか?
と思うかもしれませんが、一緒な使い方もできるし、まったく違う使い方もできる。要は使い手が使いやすいように使えばいい。ということだと思います。

もっとわかりやすく言えば

忘れる前提のものはEvernoteへ。

ということらしいです。


また、こんな質問がきました。
そんなに便利なEvernoteなら、他のクラウドストレージサービスはやめたらいいですよね?

これは、ちょっと違います。
ドロップボックスは、多くの方が使っているのでファイルの共有などには手っ取り早かったりします。
グーグルドライブもgmailを使っている人も多いので共有して仕事をするときに便利です。
OnedriveはMicrosoftofficeとの連携が非常によいので、Windows派は持っていると自分の仕事がやりやすくなります。

そして、それぞれ、パソコンで、さもドキュメントのフォルダがあるように見え使いやすいです。

でも、どこに何をしまったかわからなくなる。

そんな時にはEvernoteを使う。というのもいいのかもしれません。


昔と違ってIT関連のツールは、シンプルで使いやすくなっています。そして覚えやすくなっています。使わないであれこれ考え億劫になっていたら、どんどん出てくる新しいサービスにますますついていけません。

とりあえず使ってみる。使っているうちに自分流の使い方が見つかる。

そんな付き合い方をお勧めします。


いや、ほんとEvernoteは便利ですわ。
午後からEvernoteBusinessのセミナーをそのまま受講生の方々と参加してきたのですが、私のような規模では不相応か?と案じていましたが、いやいやどうして、ためになる話がいっぱいで、参加された方々もセミナースタッフの方に我先に質問に飛んでいってました。

当初の予定は、まあ、いるかいらないかくらいはわかるといいねえ・・・と思っていたのですけどね。
おもしろかったです。


こんなことをいうと、商売あがったりですが、
習うより慣れろ!
「いいかも♪」と感じた自分を信じろ!

ですよ。


説明って難しいのだ。

お客様と大型量販店に行ってパソコンを見てきました。
スマートフォンの機種変や、パソコン購入は気力が消耗します。
買う気でお店に行くと、いろんなことが気になります。

デザイン、スペース、スペックなど。

同じようなデザインなのに、値段が違うのはなぜ?見れば見るほど頭が混乱していきます。


私がお気に入りの大型家電量販店では、スタッフの方々のかゆいところに手が届くようなサービスが好きで、パソコン購入同行をお願いされると、かならずその大型量販店にいくようにしています。

昨日は春モデルが来月にでることもあって、かなりいいものがお手頃な価格でうっていたんじゃないかな?と思いました。
まあ、来月新モデルが出る。と聞いてちょっとぐらっとはきますが、きりがないですからね。


今回のお客様は、「ばっさり、さっぱり」いらないものはいらない!という方なので、すぱすぱ決断されてデスクトップパソコンを購入されました。

それでも、正味2時間はかかりました。


で、この2時間の間に、たくさんの情報をスタッフの方から聞くことになるのですけど、
昨日は、最初はその辺にいたお兄さんをつかまえて、
お客様のパソコン購入の動機、普段の使い方、買い替えに際し譲れない部分をお話しし、おススメを聞いてなぜそれがお勧めだと思うのかの説明をうけました。

購入者じゃないと明らかにわかるしゃしゃり出てくるおばちゃんの正体をけっこう早い時間に見抜いたのか、このお兄ちゃんは私としゃべるときと、お客様としゃべるときのコトバの使い方がちがっていました。
私にはある程度の専門用語でしゃべり、お客様にはわかるコトバに変化させて。

おぬし、なかなかやるな。

と思いながら、こういう人はしゃべっていても面白いので、どんどん質問してどんどん答えてもらいました。

今回のお客様は「安い物」に優先順位をおいて物を買うかたではない。ということは私は知っています。がそのお兄ちゃんも、その辺を察したようで、お客様がこだわっている部分について深く説明してくれました。

そのおかげで、たぶんお客様は選択しやすかったんではないかと思います。


さて、このお兄ちゃん。実はパソコン担当のお兄さんではなかったらしく、購入するパソコンが決まると売り場担当のおじさんに変わりました。

パソコンを買った方はご存じだと思うのですが、購入手続きにも時間がかかります。ついてくるサービスの中身、おとどけの日程調整、キャンペーンの説明、現在のパソコン環境の調査など、たくさんお店側が伝えないといけないことがあります。
このおじさん、その説明がまどろっこしい。

いちいち、「申し訳ないのですがお金がかかちゃうのでご了承ください」「以前にこういうことがあったことがありまして、そういうお客様の不安をうんたらかんたら・・・・」と前置きが長い。

さっきのお兄ちゃんもたくさん説明してくれました。
若いという好感度アップ感がないと言えばうそになりますが、それでも、なんだかイラッとくるこのおじさん。
途中からは、なんで私はイラッとくるのだろう?と自分の気持ちに質問していました。

なんで?なんで?どこが違う?





このおじさんは、このおじさんの価値観でお話ししているのです。

お兄さんは、お客様の価値観を探りながらそこに合わせるようにお話ししているのです。


なので、入ってくる情報が、必要のない部分が多いおじさんの話はおもしろくないしイラッとするし、必要、または興味がわく情報が多いお兄さんの話はおもしろいし、質問したくなるのです。


たぶん、おじさんは、お金をいただくことが申し訳ないという自分の価値観で、その価値観を押し付けながら話しています。

お兄さんは、このお客様がどういう風に使いたいかに焦点をおいて話しています。




これ、ホームページ作成塾において、口を酸っぱくして塾生の方にお伝えしている事です。



自分目線に立たない。
あなたが伝えたい情報は、必ずしも相手が知りたい情報だとは限らない。


これを何度も何度も言われるおかげで、ホームページが出来上がる頃には、仕事のいろいろな場面で変化が起こってきたと言われます。


このおじさんは私たちではなく、初めてパソコンを買われるご年配のインターネットもやったこともないお客様には喜ばれるかもしれません。
が、たぶん、このお兄さんは、そんなお客様が来たら、私たちに伝えていた情報とはまた別の角度からお話しされるんだろうな。と思います。


来週には新しいデスクトップパソコンがお客様の家に配達されるそうです。
いいないいな。新しいパソコン。


パソコン購入同行は時間がかかります。昨日は夕方くらいからのスタートだったので、朝のうちに夕飯を仕込んでいきました。
前日に余ったご飯を、温めてつぶし、お団子にして、フライパンで焼きました。

それを、昆布でだしをとったしょう油仕立ての鍋に食べる分ずつ入れて食べました。
なんちゃってきりたんぽです。ささがきごぼうと、マイタケや鶏肉味がしみて、美味しかったです。あまりごはんで団子を作って焼いておいてから冷凍しておけば便利だな。。と思いついたけど、やるのか?私。


たとえ話は、もっとリアルに。

ホームページ作成塾でお客様とお話しをしているときに、私は何役にもなって、お客様のお客様を演じることがあります。
その時にはできるだけリアルに想像できるように、つたない演技ではございますが一生懸命やっております。


ま、その演技といいましても、たとえ話に毛が生えたようなものでして、
毎日毎日こんなことをやってますと、私のたとえ話は時として非常にえげつないものになってしまったりもいたします。



先日、「出産の痛み」についてご説明する機会がございました。
「出産の痛み」を表現するときに「鼻の穴からスイカを出す」なんてことをおっしゃっているのを耳にいたしますが、たぶん、これは、細い産道を赤ちゃんの頭が出てくるのはさぞかしメリメリと痛いだろうという想像力がこのような表現になったのだと私は思っています。


もう20年近く前のことではありますが、出産時の痛みのピークは、子宮口が全開大になるちょい手前、陣痛の間隔は1分間隔になっているというのに、まだ全開にいたっていないばかりに、いきむことができず、ただただ陣痛の痛みに、、耐える。
というそこが一番苦しくて辛かったところだったように記憶します。

子宮口が全開大になって、陣痛台に上り、さあ産んでいいよ。いきんでいいよと言われた時には、やったぜ!やっと産めるぜ!!とアドレナリンもプシュプシュでまくり、もう出せばいいんだ。ゴールは近いぜ。といったところなので、痛みよりも、出す。とにかく出す。というところに集中するのであります。



これを、出産の経験のない方にご説明する場合。

私は男女関係なく一度は体験するだろうお話しにて、お伝えしております。


以下お食事中の方はどうぞここで読むのをおやめになることをお勧めいたします。



出産の痛みはうんちを排泄するときの痛みに一番似ていると思うのです。
というと、便秘薬を飲んでにごにご痛くなって固いうんちが出る時のあれですか?
と聞かれますが、
それは、どちらかというと、陣痛促進剤を飲んで今までくそもいたくなかったのにとても人工的な痛みが突然襲ってきたあの痛みに似ています。(長男は3日間の陣痛に耐え、あげくの果てに陣痛促進剤で産ませました)

薬に頼らない痛みというのは

いいですか、ここらは想像してくださいね。


あなたは、この2、3日ちょっと仕事が忙しくて、ウンチをする暇がありませんでした。
でも、今朝はなんだかウンチがでるような気配を感じながら、それでも朝トイレに行っている暇はありませんでした。
今日はちょっと遠出しなければなりません。車に乗ってあなたは出かけます。
車の振動が腸に伝わり、だんだんウンチがしたいような気になってきました。

でも、トイレもないのでそのまま運転し続けます。
そして、高速道路にのりました。

するとどうでしょう。
便意は徐々に強くなっていきます。
始めのうちは「あ~~トイレいってから出てくれば良かった」
と思っていたのですが、
だんだん、車のスピーカーから流れる音楽なんかどうでもいいくらいに、トイレに行きたくて仕方がなくなってきます。

それは、下痢の差し込むような痛みというよりは、ごくごく自然な便意。
大腸をいい具合に育ったウンチが自然と出口に向かっている。そんな便意です。

いつでもトイレにいけば、するりん!あ~~~すっきり、なんだか写メでもとって自慢したいわ!なんて思うようなあんなウンチがでることが想像できるくらいの、気持ちのいい便意です。

が、サービスエリアはまだまだ先です。
いつもはもっと近かったように思うのに、今日はやたら長く感じます。
混んでいない道も混んでいるような気にさえなってきます。

そして、だんだん、ハンドルを握って必要な道路状況だけを頭で処理しながら、ひいては押し寄せる便意をひたすら我慢するしかないのです。
どんどん「早く、出さんかい!!」といった具合に大腸が動きます。

いや、でもトイレじゃないし。ここで出すわけにはいかないのよ。
自分のお腹に言い聞かせます。

なんだか、力を入れてみたり、はたまた息を吐いてリラックスしたり、ここで出すわけにはいかないと、冷や汗をかきながら耐えるのです。


どうですか?
その世界に入り込めてますか?

ここまでがだいたい「陣痛室」と呼ばれるお部屋でひたすら間隔を置いてやってくる陣痛という収縮による痛みに耐えているところです。

そして次。

とうとう、陣痛室から分娩台に上がるところまできました。って感じのところ。


「トイレで出したい。トイレで出したい」

やっと、サービスエリアにつきました。
あなたは悶絶しながらも、小走りにトイレにいきます。

「あ~~~やっと・・・」

ところが、大変大変残念なことに、大型バスが止まったところで、トイレは行列です。
もう、もう、あかん。。でも、がまんするしか。。

もう、そこまで顔を出しているようなそんな気分なのに、まだもう少し我慢しなければならない。。

「あ~~~~、あかんて、あかんて」

このころには、お腹が痛いよりも、出せない苦しさの方が勝ってきます。


「うおおおおおおおおおおおおおお、あかんて~~~」

とその時やっと、自分の番が来て、待ちに待った便座の上に座ることができました。

あとは、出すだけです。
そして、力みます。(まあ、実際はめちゃくちゃ力まなくちゃいけないんですけども)

そして、めでたく、すっぽ~~~~んするする~~~~と3日分のうんちがでてきました。


は~~~~~~~~~~~~。
全身の力が抜け脱力。。。。


てな経験ありません?


で、この時よく思い出してほしいのですが、3日ぶりのウンチです。たぶん入口の方は結構固いウンチになっていると思います。
ちょっとした便意を感じてコイツを出そうとしたひにゃ~、たぶん出口が切れるんじゃいか?ってくらいに痛かった。ということありません?

ところが、がまんしてがまんして、もう出さないといられなくなるまで我慢した時というのは、そんな固いウンチに構っている暇もなく、でちゃいますよね。出したくてしょうがないから。
痛いんです。確かに。でも、出したいってのが、勝っちゃって、出しちゃうんです。


で、また、我慢している間に、腸の運動により出口のあたりはいつもより柔らかくなっていっているような気もします。(笑)しらんがなね。


なので、赤ちゃんを産むときも、徐々に徐々に産道が軟らかくなって、信じられない大きさのものが通っても伸びる。。なんてことがおこって、そりゃちょっとメリメリ感はありますが、固い鼻の穴をスイカが通ってくるという無茶苦茶なもんでもない。




というのが、20年前に3度経験したお産のうすらぼんやり、でもはっきりと覚えている痛みの話です。いつも快便で3日もでなかったことなんてない。という人には、近畜生と思って、
じゃ、じゃ、下痢ピーピーになっているのに、トイレの前で何分も我慢していなくちゃいけないのを想像してください!
とお伝えしちゃいますがね。(笑)



で、思い出してほしいのですが、私はこの話を、ホームページを作りたいとおっしゃって頑張っているお客様の前で面白おかしくお話ししているわけです。
そんな、先生どう思います?

そんな、変な教室がただいま人気急上昇。でありまする。
ほんとわからないもんですね。

ガクブルだっていい。それでも大切なものを大切にしたい。

「責任」というコトバがあります。

「責任」というコトバの意味をわかっているつもりではいましたが、果たしてその意味は何なんだろう?とWikipediaを見てみました。

責任(せきにん、: responsibility)とは、元々は何かに対して応答すること、応答する状態を意味しており、ある人の行為が本人が自由に選べる状態であり、これから起きるであろうことあるいはすでに起きたこと の原因が行為者にあると考えられる場合に、そのある人は、その行為自体や行為の結果に関して、的な責任がある、または道徳的な責任がある、とされる。 何かが起きた時、それに対して応答、対処する義務の事。(Wikipediaから引用


で、びっくりしたのですが、、知らんかったんかい!と言われそうですが、責任の英訳は 「responsibility」なんですね。レスポンスというコトバを「応答」という意味合いで軽々しく使っておりましたが。(英語は一番嫌いな教科でした)

そして、意味をみるとやっぱり、「応答」なんですね。責任とは応答する状態を意味している。
何かが起きた時、それに対して応答、対処する義務の事。

「義務」ですよ義務。
で、義務ってそもそも・・・(Wikipedia)へどうぞ


よくね、どっかでききますよね。私もたぶん使っていると思います。
「責任とれませんから」

何かが起きると予測され、そうなった時に自分では対応できないと判断したときに使ってるな。


とこんな記事を書くので自分を分析してみましたら、そう思いました。
おおむね「責任」のコトバの意味は理解していたのだと思います。


でもね。


何かが起きると予測され、という予測というのは、過去の経験から引っ張り出されてくる未来予想なんです。自分の中で「主観」が一番の優先順位になっています。
じゃ、さ。その「責任とれませんから」と言っている人の経験値はどんだけのもんなの?と思うわけです。

たとえば、思い込みは無いですか?ってこと。
ぶっちゃけ、「責任とれませんから」という時には

「自分には無理~~~~」と思ってますから。
たとえそれが組織としてでたコトバだったとしても、いきつくところは、一個人が組織の中でそれこそ責任のとれる人を説得できないとか、説得する気がないとか、なんかそんなこともあると思います。


ただね。ただ。
もし目の前に何かが起きてしまっている時、たぶんそこには困っている人たちというのが存在していると思います。
そこにフォーカスして寄り添って考えた?
と思うんです。
一瞬でも「なんとかできないだろうか?」と思いをはせましたか?って。

端から考えることを放棄したくて「責任取れませんから」って言っちゃってないかな?って。


面倒だとか、嫌いだとか、予測でも目の前に起こったことでも、自分の感情にだけフォーカスして言ってませんか?って。




「責任」をとる。
という事態になった時。一瞬後ずさりしたい恐怖があると思うんです。
できるなら責任なんてとりたくない。って思うと思うんです。
なんで、自分が?って思うと思うんです。


だけど、目の前に責任を誰かがとらなくちゃいけない事態がある。
そして、自分にその責任を負うことが可能であると判断できる。
ちょっとは、「なんで自分が?だって、あの人だって・・・あいつだってこの事態になった原因はあるじゃん」って思いますとも。


でも、「だって」とやっている間に時はどんどん過ぎていき、どんどん事態はややこしくなるというのが世の常。そういうことも経験しちゃっているわけで。
そんな経験もあるから、そんなことが起こると予測された時には前もって「責任とれませんから」と言って傍線を張っておきたい気持ちもわかります。


なんもかもわかります。
わかるんだけども、
後付けはいかんね。

自分が「責任」とれないからって、逃げちゃうのはよくないね。人におしつけるようにしてさ。

そういうのが、かっこよくない!
って思うので、

そりゃね、そりゃ、なんで?なんで?という思いがなくはないけど
「お任せください」
と目の前で不安になっている人を「安心」させたいじゃんね。


あ、別にそういうことが起きたとか、起きているとかってことじゃないんですけど。
昨日友人と話していて「責任」というキーワードで盛り上がったので、今日のネタにしようと思っただけなんですけど。

だけど、「責任」のとれる大人でいたいと思う。
仕事でも、プライベートでも。

それにはまず、己を知ることだと思うし、誰を大切にしなければいけないのかを知ることだと思うし、日々誠実に曇りのない眼で物事を見ることだと思うし。



あ~~そうそう。昨日もりあがったのはね。
「「責任が生じますから」とか言っている人に限って「責任」とらないよね~」
って話をしてたの。


責任責任って口に出していってこだわっているってことは、責任取りたくないってことなんだよね。
かくいう私も、こうやって責任責任っていってるってことは、「責任とりたくない。できればとりたくない。」ってことに執着してるんだよね。って思う。

でも、そこを乗り越えて新しいステージに立ちたいな。って思う。
説明しようのないバランスの悪さを抱えながら、でも、前に進みたいって思う。

だって、そうなって進んでいく自分がカッコイイと思うから。


イベントページがどっかいっちゃった!!

フェイスブックのイベント作成機能は根強く人気、、というよりも、便利に使われているようなきがします。
という私も、新年あけてから、いくつかのセミナーのイベントページを立ち上げています。


私のお客様がフェイスブックに不慣れな方が多いということもあって、今日はイベントページから目当てのイベントを見つけ出す方法を書いておきます。


私の場合、イベントページの参加ボタンを押した時点で自分のスケジュール帳に 何時何分 ●●セミナー ITビジネス などと記入しておきます。その時その時にやらないと「あとで」にまわすとよけいに時間をくってしまう恐れがあるからです。

で、イベントを確認したいときは、この日付を頼りにフェイスブックのイベントページから探します。


ニュースフィードを表示して、左の「イベント」ボタンをクリックします。

 招待されているイベントが一覧で見えるのですが、そのまま左の「カレンダー」をクリックします。

 イベントがカレンダー表示されます。カレンダーの日付の部分をクリックします。

 ここで、なぜか私のフェイスブックはクリックした日付の次の日が表示されてしまうので左上の前日の日付をクリックします。(もしかしたら日付の設定が日本になっていないのかな?)

 その日に開催されるイベントが並ぶので、お目当てのイベントをクリックします。

イベントページに飛びます。



フェイスブックは大きな川に小さなボールを投げ入れているような状態なので、ちょっと目を離したすきにどんどん流れていってしまい、後から見つけるのが困難になります。
イベントはこうやってカレンダーから追跡できるので助かっていますが、普段の投稿も追跡したいときに何かいい方法があるといいんですけどね。

イベントを見に来た人がページをジャンプせずにイベント参加の意思表示ができたり、開催者は参加者の名前などが見てすぐわかる。というのがやっぱりイベントをフェイスブックであげてしまう理由かなと思います。あっちこっちに飛ばされていると、「イベントに参加してみようかな」くらいのモチベーションの場合、テンション下がって「やっぱりいいや」ということも多々あったり。

ネットでのイベント告知はいつも試行錯誤です。

5日たちました。私意外と眠れているようです♫

1月15日のブログ記事にSleep Cycleという睡眠の質を計るアプリを使い始めたことをご案内しましたが、このアプリは5日以上使用しないと、睡眠の質を測定してくれません。

そして、今朝ようやく6日目の朝を迎えることができ、5回の計測終了。



その時の画像キャプチャーがこれです。グラフだけを眺めていると、不快眠りが一時ですぐに上方向に伸びるグラフで、なんだか、しっかり眠れているんだろうか?
とちょっと不安になってました。

そして、今日めでたく5日をクリアして「快眠度」が表示されました♫




71%

67%

78%

59% 

92%

どこまでの信憑性やら信頼性があるのかはわかりませんが、
「なんだか、私結構眠れているじゃん」
というのが、ぶっちゃけの感想です。

今日なんか98%です。

59%の前日と何がちがったのかは、歴然としています。
前日は、明け方に目が覚め、物を考え出してしまい、そうこうしているうちに体がかゆくなって眠れなくなったのです、4時ごろから6時。起きてしまえばよかったのかもしれませんが、眠れてないような気がしてぐたぐたと目覚ましをセットした時間まで布団の中にいました。
で、どうも6時ごろ眠りに入り、7時に目覚ましで起こされたといったかんじでしょうか。

おかげで、昨日は夕方に一度眠くなり、夕方寝をしました。
そうするとまた夜眠くならない気がして、昨夜はかゆみがひどい時だけ飲む睡眠導入剤代わりの抗ヒスタミン剤を飲んで寝ることにしました。
おかげで、ほどなくして睡魔に襲われ、そのまま布団に入り、目覚ましは9時にセットし「寝る」と決めて寝ました。

その結果が92%。

薬の力を借りたので、目覚めてから3時間たとうとしている今でも、少し頭がぼーっとしています。

が体はしっかりと眠ったぞ!という感じで、筋肉の張も緩んだ感じがします。



そんなこんなはありますが。
どうもちゃんと眠れているらしいです。

でなければ、お客様の前で頭をフル回転させてお話しを聞いたり、お話をしたりなんてできないだろうなと、今更ながら思います。


数字で見る。
というのは冷静に判断できる最高の方法だと思います。
とかく、「直感」とか「ハート」を信じればいい!なんて聞きますが、それはそれなのでしょうが、その直感やらハートが大丈夫なのかどうかという裏付けにもつながるのが「数字」なんじゃないかな?と思います。


見える化するための数字を出すのは女性はあまり得意ではないですよね。

でも、数字を準備しておくことで、相手に安心感を与えることができます。
何の数字を見せるか。にもよりますが。

そして、数字を見て分析するには、データーが必要です。
要は見比べて比較できるだけの蓄積した数字が必要ということです。

あえて、5日感使用した後でないと数字を見せなかったこのアプリは、よけいな不安をあおらず、他人と比べることを避けるように仕向けたなかなか考えられたアプリだと思いました。

しばらく計測を続けてみたいと思います。

うまくいかないようでうまくいくとき。

体も、心も、
仕事も、プライベートも、
なんだかリセットして整理したがっているような気がするので、

今日出勤の息子たちを朝送り出すことをボイコットしてみた。
と言っても朝ごはんのパンを焼き2つに切りバターを塗って、牛乳を温めカフェオレを作ることを休んでみただけなのだけど。

明け方目が覚めいろいろなことが浮かんで眠れなかったので、朝食の準備を思い切ってボイコットとして、ベットの中でうつらうつらしていたら、なんだかあれだけ明け方に悶々とした考えが霧が晴れたようにすっきりとして、次の一手に踏み出す決心がついた。

今月は年明けから、選別と決断の連続の日々。節分に年が変わる前のお試しがたくさんやってきているようだ。


依存は捨てよう。

執着は捨てよう。

直感を信じよう。


誰でもやってるかもしれないけれど、自分でひらめいてのせたおでんに梅干し。
すこぶるいい感じだったのだ。

こんな感じ、こんな感じ。

眠れてますか?

お客様におもしろいアプリを教えていただきました。
睡眠の質を計るアプリです。

就寝前にスタートボタンを押し、一晩中ベッド横のナイトテーブルの上などに置いておくと眠りの質を計ってくれます。
マイクで何かを拾い、それを元にグラフになるようですが、詳しくは調べていません。
今朝で3回目の計測でした。一日に歩いた歩数まででていますね。



45歳を超えたあたりから、「眠ること」が難しい日がちょくちょく出てきました。
夜中に何度も目が覚め、目が覚めると持病のよう疹が騒ぎだし、全身の皮膚がかゆくなりだしたりしてしまい、2時間3時間と眠れなくなる日があります。
朝は7時ごろ起きるのですが、寝たという感触がないのに、日中眠くなることもなかったり。
「大丈夫なんだろうか私?」と気になっています。

たった3日ですが、なんだか、ぐっすり眠れてない?

と思うのは、教えていただいたお客様のグラフが深い眠りの時間がもっと長い時間続いていたような記憶があるからかもしれません。


しかし、
いろいろなアプリがありますね。

こんなことをこんなふうにできたら、おもしろいだろうな!
ということを形にできていますよね。
アプリ開発たのしいだろうな~~~

コードを書くなんてことはできないだろうから、、
デザインをするなんてこもできないだろうから、、
好き勝手に「こんなんできんが!?」と投げかける役ならうってつけかもしれません。


SleepCycle ios(iPhone)用(無料)アプリダウンロードページ
        アンドロイド用(99円)アプリダウンロードページ

ちなみに、私は睡眠導入音楽が聴きたかったので、240円を支払ってpremium版にしました。30分の設定で最後まで聞いた覚えは今のところありません。スタートボタンを押してから30分以内に眠りに入っているようです。

今日は金曜日、土曜日の朝は少しのんびり寝ていてもいいので、それがわかった状態で眠りが変わってくるのかちょっと楽しみです。


どんな時に泣きますか?

年明けから、いろいろな方がたにお会いしていますが、
思いもかけない方から私の印象をお伝えいただく機会をいただいています。


私がどんな印象で見られているのかを知るのは、今私が目指していることがちゃんと方向性があっているのかの答えをいただいているようで、励みになります。


今年もひとつひとつ大切にお仕事をしていこう。

と思いました。





いろんな人とお会いすると、いろんな人がいろんなことを言ってくださいます。
アドバイスなどもありがたい言葉のひとつです。
が、そのアドバイスを全部鵜呑みにして応えようとすると、軸とぶれていってしまうことがあります。


アドバイスの中から何を選択するのか?
結構大切だったりします。




だれかれかまわず聞いたことを鵜呑みにして落ち込まない。
見ていてくれている人は見ているし、見る目のある人はちゃんと気づいてくれている。


コトバをかみしめ、必要な情報か、不必要な情報かをそっと選別していき、その選択が間違っていないか、確かめながら経験をつむしかないのです。



それでも、時々暗闇で手探りで進んでいるような不安に襲われ、夜も眠れなくなったりする日もありますが、それでも信じて進みますと、ここ最近のように、ありがたい諸先輩のコトバを伺うチャンスに恵まれます。



少々照れくさくって、なんだか素直に受け取るのが恥ずかしくなったりするのですが、うれしくて、やっぱりうれしくて、だんだんじわじわとしみてきて、一人になった時に涙が頬を伝う時があります。



最近めっきり、涙を流すときは、「うれしい時」になってしまいました。


見えないものを売る商売だからねぇ。

教室を展開している方、講師業をされている方にとって、ネットの普及によって頭を悩ます問題があります。

それは、メッセージやメールで質問がくる。
ということ。

お客様からの質問はできるだけ答えて差し上げたい。

これは、どんな講師でも思うところだと思います。
駆け出しのころは、質問に答えながら誠実感や、信頼感を積み上げて言った方もたくさんいると思います。

ところが、だんだんお客様の数が増えてくると、質問に答えている時間が他の業務を圧迫し始めます。そして、このままこんなことを続けていたら質問の返信だけで業務が終わってしまうんじゃないか?と思ってしまいます。

専門性がある講師であればあるほど、質問に詳しく答えられてしまい、その労力はかなりのものになっていきます。


コトバを文字にする。
というのは非常に難しい。そして時間がかかります。
ましてや、相手の不安や疑問を文字だけで解消できるように伝える形にするには手間がかかります。


そしてだんだん気が付き始めます。

これは、いっぱしのサービスなんじゃないか?
無償でサービスしているんじゃないか?



講師業が無償で質問などに答えると何がまずいか。




お金をとれないから?
とたいていの人は考えるかもしれないけれども、それは違います。




お金を払って教室に来てくださっているお客様に申し訳ない。



ということです。
お客様が増えれば増えるほど、自分は誰のおかげ様で、日々過ごしていけているのか、仕事がしていけているのかが身にしみてきます。
お客様が笑顔で大切なお金をくださってくれていることに気が付きます。

なのに、かたやSNSで友達だからという程度で質問をしてくる。
「ちょっとだけだからいいでしょ」
と言って。


これは、リアルにあう友人たちからも受ける洗礼です。



ポテトチップス1袋かかえて、「これ、お子さんにさし上げて♫で今日はちょっと助けてほしいことがあって」

この申し出に対して、未熟なうちはつい答えてしまい、「じゃ、ついでにこれも」を繰り返され気が付けば3時間身柄を拘束されていた。なんてことも。


ポテトチップス1袋140円。
お客様が支払う代金1時間5000円。


悶々としてくる気持ちはこうやって同じ単位に替えると明確になりますね。


優しい講師は、悩む。ひどければ何年も悩む。
「どうぞ、神様あの人が私の仕事を理解してくださいますように」
と終いには神様にお願いしてしまう。(笑)





お客様に不平等なサービスを提供する。
というのは問題です。
お客様が不信感を持たれてしまいます。



解決策は

はっきりお断りする。

に限ります。




あぽじらでは、たとえお客様であっても契約の切れたお客様に関しては、メッセージやメールでの質問はNGとしています。
その断り文句は
「お金を支払ってくださっているお客様に申し訳ないので・・・」

伊藤はお金の亡者になった。
という人もいるかもしれない。
言いたければ言っていればいい。
私の価値をわかってくれ、その価値に対して代金をくださる方々を大切にして何が悪い?

質問に答えるというのは技術を要します。経験を要します。
その技術や経験を無償で搾取するのは、おかしいと自分自身が気が付いて行動していかないと仕方がないのです。

いつか気が付いてくれるだろうの「いつか」はいつまでたってもやってこない。



ただ、そうはいっても、困った時には助けてあげたい。
今困っているという状況を救ってあげたい。少なくとも自分には救えるスキルがある。


なんとなく心の奥底に芽生える罪悪感や、葛藤を解消したい。

そんな時に便利なのが、フェイスブックやLINEのグループ機能で、お客様をグループに分けその中でなら質問をOKとするやり方。
こたえられるものは答えるし、メッセージではらちが明かないとわかれば「この件に関してはご予約くだり教室に来てください」とお伝えします。

質問されたご本人はもちろん理解してくださるし、それを見ている他のグループメンバーも勉強になる。たまたま同じ疑問や不安があって「助かった」ということも生じます。
何かお客様方に有益な情報があればこのグループに落とし込めば、一斉送信メールを打たなくても伝えることができ、反応も素早くわかります。


それは、
閉鎖的なサービスをなくし、お客様のスキルアップに繋げ、
何かあったらここにお願いすれば大丈夫なんだという安心感を育てることになる。





講師業を生業としている場合、
お客様は何かを習得したくていらっしゃいます。
私たち講師は、お客様の「何か」以上の結果を提供し、他との差別化を感じていただけないと思っています。



「物」を売らないサービス。
「知的財産」を切り売りしているサービス。
ここを講師自信が自覚していかないと、バランスが悪くなります。

講師業は、お客様に今とはちがう未来を提供しています。未来の笑顔を提供しています。
それを生業として、生計を立てている。という自覚を持ちましょう。


スマホが突然壊れるかもしれない準備をしておく。

昨日の記事の続きです。

iPhone6のiosをアップデート中に家の外にでてしまい、リカバリーモードになってしまった次男。
初期化は長男にやってもらってあっという間に終わったのですが、そのあとのiPhoneをみると、連絡先はiCloudからダウンロードできたのですが、アプリ関係が落ちてない。
たぶん、アプリのバックアップをオフにしていたようで。

LINEもゲームもなんもかもない。


アプリをダウンロードするのは、初期化するときにアップルIDやらそのパスワードがあったのでなんなくできたのですが、問題は「LINE」。

LINEにメールアドレスと、パスワードとPINコードを登録したはずなのがわかない。。
これが機種変だったら前のスマホを見ればメールアドレスを何で登録したかぐらいはわかるので、そこから探ることはできるのだけど、今回は見ることができない。すでに初期化されてしまっているし。


そこで、親子。
「これ、登録するときになんか書いてないの?」
「わからん」
「わからんってどいね、去年スノボで山に落としてきて夜中になんじゃらいろいろやった時メモ書いてあげんかったけ?しかもこの間キャリア変更した時に入力しとるやろいね」
「覚えない」
「知らん」
「んな、いい」
「いいってどいね」

とまあ、けんか腰の会話に。。


部屋が汚いからだからメモもどっかいくんや!
とか、LINEの登録と関係のないことまでえぐられたんじゃ、下でに出ていた次男も嫌になるだろう(笑)

で、結局LINEに登録したメアドが何なのかわからず、やってる最中にもよおした次男はそのままスマホをもってトイレにいったな。。と思ったら

私のLINEの家族のグループの次男が「退出しました」表示になり、ほどなくして「新しい友達」で次男の名前があがってきた。



・・・・



○んこしながらスマホさわっとるんかい!!!



まあ、機種変時もこのように、パスワードや、登録したメールアドレスがわからずに四苦八苦する方は多く。一度私のところで機種変設定にきたかたは、パスワード表を書いてあげるので、その後その方はその紙を金庫に入れるほど大切にしてくださり、機種変時も重宝しているらしい。たぶん、今回の次男のようなことになった時にもあわてなくすむと思う。



iPhoneのメモに残している人もいると思うが、今回のように開くことができなくなるとお手上げになる場合もあるので、スマホを使っているときには、ぜひクラウドにおけるアプリでメモも管理するとよいと思われる。そして、スマホがダメになった時には、パソコンから見て確認できることを知っておくもしくは慣れておくことをお勧めする。


という私はアナログで、パスワード管理は紙なのだけども。


スマホとパソコンやタブレットでファイル共有や、お気に入り共有などにうってつけのアプリ「エバーノート」の勉強会を1月21日に開きます。

「クラウドと友達になろう♪~エバーノート編~」のご案内はコチラ

フェイスブックのイベントお知らせページはコチラ


ちなみに次男はこの機に、ゲームアプリをダウンロードせず、LINEとYouTubeのみにしたらしい。
「おかん、見てこれ♫」
とすっきりとしたiPhoneの画面を見せてくれた。

なかなかいいねスッキリしたスマホって。

母さん、iPhoneがiTunesのマークになったまま動かなくなってん!

「いいまま?次男のiPhone アップデートしてる最中にリカバリーモードになったから連絡とれんけどここにおるし安心して」

と昨晩次男の友達から電話があった。

鶴来にいたころ家に出入りしていた次男の幼馴染からだった。
こういうことがあると、鶴来を出てきたことがちょっと寂しく感じてしまう。


で、このリカバリーモードいくつかの回避方法があるのだけども、
このサイトなんかがシンプルでわかりやすかったので参照するといいと思う。

http://faq.mb.softbank.jp/detail.aspx?cid=78086&id=78086

で、次男の場合は、

何度か強制終了は試みたが治らないので、次の手段へ。

まずパソコンでiCloudにログインしバックアップができているか確認(iTunesにバックアップをとっていないので、クラウドに上がってなかったら手の打ちようがないのだけども)

アップルIDの記憶がまだらで、ログインするのに20分以上。。。

なんとかパスワードを思い出しログイン完了。
バックアップされていることを確認し、

パソコンのiTunesを起動しUSB接続でiPhoneをつなぎ、初期化。
この作業は長男とやるというので、やり方をコピーして渡す。

で、めでたく元に戻ったようだ。


初期化されたので、工場出荷状態になってしまったiPhoneに設定をチマチマこの後やるしかないのは仕方がない。




こういう不測の事態に陥った時、長男は自分でなんとかしようとしてどうにもこうにもならなくなってから私のところに来るだろう。
次男は、初めから家に帰れば私や長男がどうにでもやってくれるだろうと僕にはどうせできないのだからと楽天的にとらえそして、なんとかなってしまう。
チビは、こういう事態にそもそもあまりならない。星の元というか運というかならない。でもなったらたぶん、一番に私のところに見せにくるだろう。


長男長女というのはふびんなものだ。甘えてしまえばみんなの力でどうにかしてくれるというのに。
という私も長女・・・


次男のiPhoneがなぜこういうことになったかというと、
彼は朝起きて、iosのアップデートのお知らせが来ていたので、OKボタンを押してからそのままポケットに入れてスノボにでかけてしまったのだ。で、家のWi-Fiに届かない距離に行ったところでエラーが起き画面が見たくない表示になってしまったという。

iosのアップデートはWi-Fiにつないだままの状態でやらなければならないのに。。



スノボで山に行くのに、電話が通じなくなって心配した私の気持ちは。。。。まああ、、無事だったからよしとしよう。。年頃のこどももまたいろいろと親は大変なんである。