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名刺交換をするのは、メルマガ購読しますと言っているわけではないですよっ。

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名刺交換をしたあとに、断りもなくメルマガが送られてくることがあります。
「過去名刺交換をさせていただいた方に送らせていただいてます。」
などと冒頭書かれてあったりするけど、

「だから?」

自分が見たいものは自分で選びたいです。

必要なければ、解除手続きを・・・
なんて書かれてある時もありますが、「それ、私の貴重な時間を使いますけど、どういうこと?」
と思います。


これをよしとして送ってくる人たちの心理って何?
メルマガリストの「数」しか見えてないことないですか?



あなたはいいと思っている、私のためになると思っている情報かもしれませぬが、でも、断りもなく送られてくるものは、迷惑です。



例を例えるなら、
道を歩いていて変質者に突然下半身を見せられたくらい、気持ちが悪いです。


名刺交換をすること=メルマガどうぞ


じゃないと思いますよ。


名刺交換すること=用事があったり、興味を持たれましたらメールでもください。
ということは、許可しています。
だから、私が思う正解は
普通のお礼メールを送り、なんたらかんたらあった時に興味を持った理由などを書いて、で、実はメールマガジンを発信していますので、興味が持てる内容でしたらぜひメルマガ登録してください。

というのが筋ではないでしょうか?


メールマガジンは、欲しい情報を購読したいと思った人が自ら登録する。
というのが正解です。
勝手に送られてくるメールマガジンはスパムと同等である。と思っちゃいます。



大人として、順序を踏み、了解を得る。


そして、地道に自分に興味を持ってくれる人たちに、必要な情報を書く。


気に入られてなんぼ。じゃないですか?
WEBだから礼儀をすっ飛ばしてもいい。なんてことないと思いますよ。


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ブログのアクセス数を上げる秘策について。

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ブログのアクセス数を伸ばしたい。
Facebookの「いいね!」の数を伸ばしたい。

「どうしたらいいですか?」

の答えがわかりますか?



この答えはいたって簡単です。




仕事の業績をあげなさい。
目の前のお客様のために自分が何をすればよいのか、どうしたら喜んでいただけるのか、一生懸命考えなさい。


これが答えだと私は信じています。


逆を言うと、ブログのアクセス数が気になったり、Facebookの「いいね!」の数が気になっているということは、

「あなた、暇ですよね?仕事ないんですよね?」
ということだと思います。厳しい言い方ですが。
もし、お客様が一人もいなくて困っているのだったら、一人見つけるにはどうしたらよいか真剣に考える必要があります。
ブログ云々、Facebook云々よりも、まず、現実世界のお客様を見つけるにはどうしたらよいですか?ブログのアクセス数があるからお客が来るのではなく、お客をどうしたら集められるかの計画があるからブログでの発信が必要だからブログを書くわけです。

お客様を見つけるためのフロントセミナーをやろう。
知り合いにアポをとって話を聞いてもらおう。
その時に何を話すのか策を練る。ちゃんと伝わるにはどうしたらよいか準備をする。


ブログも、Facebookも、もうひとついうならホームページも
知り合った人が、もっと詳しい情報が正確な情報が欲しいと思ったときに確かめるために用意しておくものでまずあるべき。

例えばホームページをしっかりとコンセプトを落とし込んで作ってあると、リアルに人と会ったときのお話の内容が違ってきます。いらないことを言わなくなる。相手に最低限必要な情報を渡すだけでよくなる。
いかに、印象付けて、いかに好いてもらうかでよくなる。

で、「人」のことが知れるのがブログで、「考え方」や「趣向」がわかるのがfacebookで。

で、ブログもfacebookも仕事が忙しくなればなるほど、その中身は充実してきたりするし、そして、そういう文章が書けるころには「アクセス数」や「いいね!」の数は気にならなくなるのです。

だって、リアルに儲かってますから。ちゃんと自分の仕事で食べて電気がついてお風呂にも入れて、車だって動いてる!ってことを実感しながら、そして何より、

「自分の仕事で幸せになっている人たちがいる!」
という実感がありますから、気持ちが揺るがなくな…

コメントを書くときも「愛」がいるよ。

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「物書き」ではないのですが、「文章」に携わることが多いです。
それに、SNSなんてものがはやっているおかげで、自分の中にある言葉をつづって文章を不特定多数の方に読んでいただける機会も多いです。これは、私だけでなく。

とすると。

自分がつづった文章は、誰かが見ている。

ということになります。
そして、なんぞげにつづった文章を見て、感じている人が必ずいるということです。
かといって、あまりそれを意識してしまうと、文章がつづれなくなってしまうのですが。
例えば、SNSで「投稿」するときには、人に見られるということをある程度意識していることでしょう。
共感されたい。頑張っているねと言われたい。へーそういう風に感じているんだ。え~私も食べてみたい!!大丈夫?
なんか、いろいろ無意識にみられることを意識して書いているものです。

で、たいてい思ったようなコメントが来る。不思議だけど。



で、ですね。
自分のフィードに投稿するときには、いろいろ意識して書いているというのに、その理性が外れて感情のまま書いちゃいがちなのが「コメント欄」。
これ、注意しないと「人柄」がもろでちゃいます。
逆に言うと、「コメント返し」によって「ブランディング」が可能になるのですよ。

本当は教えたくなかったですけどね。

いろんなコメントが入ってくると思うのですが、そのコメントをどう返すか。
そこをハラハラしながら見ている観客もいるわけで、
いいね!も応援コメントも入れないけれども、黙ってみている観客に自分を売り込むといったら大げさですけど、「さもありなん」を演出するチャンスが潜んでいるのが「コメント欄」だったりするわけです。


とはいえ、こっちも「だって人間だもの」なので、その日の気分や体調によって、再起不能なくらいに「コメント」によって落ち込んだり、腹がたったり、することがあるのですけれど、そういう時は感情が高ぶったままコメント返しをしないことを心がけています。

「なんやと~~~!!」
と1回目は脈拍数があがって、血圧もあがるわkですが、そういう時は他のことをして、
少し時間をおいてもう一回見る。(コメントをそのまま放置というのもなんだか気持ちが悪いので)
で、次は

「う~~~~~~ん。なんか、ほかのいい方もあったやろ~~」
とさっきより少し冷静に眺められたりして、でも、やっぱりまだ心がざわつくので、もう少…